六 輪 生 活

街歩きとバイクとクルマが好きです

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佐久バルーンフェスティバル2013・・・・その1

熱気球ホンダグランプリ第2戦です。
第1戦の渡良瀬バルーンレースは曇り空でまともな写真が撮れませんでしたが、今回は天気に恵まれました。
快晴でした。


自宅から佐久まで4時間以上かかるので早朝出発はさすがに無理。
朝の部は6時半スタートなので2時とかに出発しなくては。
前夜に宿入りすることにしました。


翌朝の6時半。
予定どうり競技開始。
ピーッと笛が鳴ると、送風機のエンジン音があちこちから上がり、賑やかになります。


13_0503_佐久バルーンフェス_001


13_0503_佐久バルーンフェス_002

横倒しの状態で送風機で球皮内に風を送り、ある程度膨らんだところで、バーナーを焚き、さらに膨らませます。
大きくなるにしたがって風であおられやすくなるのでロープを張って全体重で支えます。
ちなみに裏側のバスケット側はクルマにロープで繋いでます。


13_0503_佐久バルーンフェス_003

気球の谷間に人がいるのが分かりますか?
むくむくと立ち上がっていく姿を次々と撮っていきます。
ここがゴールデンタイムの一つです。
ピークのタイミングってのは難しく、僕の腕では現場では特定できません。
自宅のパソコンでコマ送りにして前後で比較検討ということに。
10枚撮って9枚は捨てるという感じの効率です。
フィルムでは考えられませんね。
デジタルとフィルムの決定的な違いはここでは?


13_0503_佐久バルーンフェス_004

人の大きさと比べると機体の大きさが分かります。
全高は25mほどにもなります。


13_0503_佐久バルーンフェス_005

立ち上げが終わった機体から離陸していきます。
スピードを競う競技ではないので見た目にはのんびりしたものです。



つづきます。



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前回記事の長野牧場に立ち寄り、その後宿に入りました。
宿入りして急にコーヒーが飲みたくなり、中込駅前《MAP》へ。

喫茶店は3軒あり、どれを選ぶか迷いました。
小奇麗なのは1軒ですが、少々やれていても美味しいお店はあります。
そして中くらいのを選びました。

その結果は・・・・・・・
注文したトーストは一部が焦げてました。
コーヒーは薄かったです。

夕食はあらかじめ見つけておいた台湾料理のつもりでしたが、お店構えでは味は分かりません。
コーヒー事件により無難な判断の結果、コンビニ弁当に。
たまに食べると美味しいのです。

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/07/16(火) 21:21:31|
  2. 熱気球
  3. | コメント:0

渡良瀬バルーンレース

毎年楽しみにしてる熱気球観戦です。
全5戦行われる今年の熱気球ホンダグランプリのスタートは渡良瀬からです。

競技開始は朝6時半。
渡良瀬まで約2時間の道のりです。
3時起床、4時にクルマで出発!


そして・・・・・・・・・・・


13_0405_渡良瀬バルーンレース_001

真っ白ですが・・・・・・・・・・・・・
空をカットすることはできないので、空がこうだとどうにもなりません。
晴れなら何でもOKではないですが、こういう中途半端な曇りは対処不能です。


13_0405_渡良瀬バルーンレース_002


13_0405_渡良瀬バルーンレース_004


13_0405_渡良瀬バルーンレース_003


2007年から熱気球を撮ってますが、これほど天気が悪かったのは初めてです。
不吉な予感が・・・
第2戦は長野の佐久です。
大丈夫でしょうか?


朝の部はこんな感じで7時過ぎには終わりました。
午後の部は3時からです。
それまで6時間も待たなくてはなりません。


気温は若干暑いくらいで快適なので昼寝でもしてればいいかもですが、さすがに6時間は寝られません。
クルマの中で一時間ほどうとうとして、それから古河市街に向かいました。 《MAP
街歩きをしてると時間が経つのが早いので、6時間を有効に使うには最適です。


そのときの写真は次回。



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今日は上司が『軽井沢に行く』と言い残して出て行きました。
軽井沢というとあのリゾートな軽井沢しか思いつきませんが?

念のために調べたら・・・・

千葉県鎌ケ谷市軽井沢
静岡県田方郡函南町軽井沢
秋田県雄勝郡羽後町軽井沢
山形県上山市軽井沢
福島県河沼郡柳津町軽井沢(大字)
秋田県大館市軽井沢
新潟県長岡市軽井沢
宮城県加美郡加美町漆沢軽井沢(字)
奈良県生駒市軽井沢町

軽井沢と名のつく町はあの軽井沢以外にこれだけありました。


気をつけましょう。
『おれって軽井沢に別荘があるんだぜ』とか言って、実は奈良とかだったりするかもしれません。
騙されてはいけませんw


 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/06/14(金) 22:57:15|
  2. 熱気球
  3. | コメント:4

お疲れ様ですっ

って、疲れてるのは僕自身です!!


最近かなり立て込んでおりまして気が抜けません。
気を抜いたら抜いただけ自分に帰ってくるのです。
15日辺りまで続きそうです。


先週金曜日に渡良瀬遊水地で開催された、熱気球ホンダグランプリ渡良瀬バルーンレースを見てきました。


疲れたので今日は写真だけです。

13_0405_渡良瀬__838


雲が多く、絵になりません。
そんななかでも撮る人は撮れるのでしょうが、僕は敗北感が・・・・



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ところで、ほとんど関係ないですが、世の中の残業時間の平均ってどんな感じでしょう?

厚生労働省の『毎月勤労統計調査 平成25年2月分結果速報及び平成24年年末賞与の結果』という極端に役人っぽいタイトルの統計を見てみました。 
それによれば、2月の所定外労働時間はざっくりで10時間程度。 《統計データ(エクセル)
え?10時間??

僕など今は違いますが、異動前の部署での残業は月に100時間は普通でしたが??
土日出勤なども入れると150時間くらい行くことも珍しくは。
夜9時などに帰ろうものならヒマ人とみなされます。
11時でもほとんどのメンバーがいます。
業界・職種の体質っぽいので比較にならないのは分かりますが・・・・

月に10時間ってことは一日あたり30分。
こんな統計はおそらく実態とは違うのでは?

この統計にはポイントがあります。
1.調査対象となるのは国内全ての事業所ではなく、「選ばれた事業所」だけです。
 ※選定基準までは調べてません
2.「選ばれた事業所」だけを調べるので、業界全体や企業全体を調べるわけではありません。

うーん??  



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  1. 2013/04/10(水) 21:58:00|
  2. 熱気球
  3. | コメント:6

2011 とちぎ熱気球大会観戦記・・・・その2

前回の続きです。


一夜明けて27日も朝5時半に起床し6時過ぎには会場入り《MAP》しました。
天気はいまひとつ。
曇ってます。
夜明けタイムですが薄暗いです。


11_1127_とちぎ熱気球大会_001

そんな中、フライトの準備が始まってます。
バーナーは熱気球操作のキモの部分なので念入りにチェックします。


11_1127_とちぎ熱気球大会_002

空気を切り裂くように轟音が一瞬響き渡ります。
薄暗いので火炎がよく見えます。
このバーナーを焚く瞬間は、熱気球撮影の最大のシャッターチャンスの一つ。
思ったよりタイミングが難しいです。
炎が出た瞬間より、炎が消える直前が一番明るく輝き、形も整ってます。
チャンスは一瞬。
もちろん連写をかませてます。


ところで、今朝の競技はカリキュレイテッド・レート・ アプローチ・タスク(CRT)という長い名前の種目でした。
要は会場内に決められたゴールに指定時間の間にゴールするという競技らしいです。
細かいことは正直言って分からないのですが、写真を撮る分には一箇所に気球達が集まってきてくれるので撮りやすいです。


11_1127_とちぎ熱気球大会_003

やって来たのはいいのですが、ドンヨリしてベタッとした空がどうにもなりません・・・。


11_1127_とちぎ熱気球大会_004

やはりキリッと晴れてないと絵になりませんね。


引いてダメなら寄ってみましょう。
望遠レンズで思い切って切り取る方向へ切り替えました。


11_1127_とちぎ熱気球大会_005

寄りましょう。


11_1127_とちぎ熱気球大会_006

もっと寄りましょう!


11_1127_とちぎ熱気球大会_007

寄りすぎですかね?


熱気球はカラフルなので、こうしてアップで撮ると、引いたときとはぜんぜん違った表情を見せてくれます。
どこで撮ったのか分からない写真になりがちなので最近はあまり寄った写真は撮ってませんでしたが、たまに撮ると新鮮です。


こういうアップのシーンではどこにピントを合わせるかが意外に難しいです。
球皮に合わせたいところですが、球皮はツルッと丸いのでAFが正確に測距できにくいようでピンボケになりがち。
バスケットの底部だと球皮にピントが来ませんし、暗いので測光が上手くいきません。
今回は球体からバスケットを吊るしてるワイヤーのあたりにピントを合わせてます。
ワイヤーにピントが合ってないとシャープに見えず、写真全体がぼやけて見えます。
一見どうでも良いピント位置ですが、シャープさを出すならそれなりに合理的な方法だと思います。
また全体的にピントを合わせたいので絞りは深め。
F8~F11あたりが良さそうです。
と、何度も撮ってていまだに発見があります。



3日目は天気に恵まれませんでしたが、十分満足しました。
今回はこのまま待っても回復しそうもないのでこれで帰る事に。
往路と全く同じ圏央道ルートで帰宅し、渋滞も無くすいすいと走れたのでした。



おわり



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  1. 2012/02/03(金) 21:08:34|
  2. 熱気球
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  4. | コメント:2

2011 とちぎ熱気球大会観戦記・・・・その1

去年の11月25日から27日にかけて、宇都宮で行われた『2011とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ』を観戦してきました。


競技は23日から始まってますが、23日と24日は平日ですので、出発は25日(金)でした
会社から帰宅し、7時半ごろにクルマで出発。
圏央道と下道を使って久喜白岡JCTから東北道へ入り、宇都宮上三川IC《MAP》で下りて宇都宮市街へ。
首都高を通らなかったので渋滞は一切無し。
大回りですが、空いてて快適なルートでした。
会場のすぐ近くにあるビジネスホテル《MAP》に着いたのは10時半ごろでした。
メイン会場へ5分かからないという場所なので熱気球競技関係者の定宿になってるらしく、いかにも関係者なミニバンが何台か停まってました。


そして翌朝は6時45分の競技スタートに合わせて5時半起床でした。
6時に宿を出発、5分後には早くも会場の道場宿緑地へ。《MAP
近いので快適です ♪


11_1126_とちぎ熱気球大会_001

6時半ごろ、夜が明けました。
綺麗に晴れ渡っています。
気温は-0.1℃。
寒いです。
しっかり着込んでます。


開始予定の6時45分になりましたが、会場には気球がありません。
インフォメーションで確認すると、今朝の競技はフライ・インになったそうです。
待ってれば来るってことですね。
待つのは熱気球競技では当たり前なので、のんびり待つことに。


会場の隅っこではオフィシャルバルーンの立ち上げが始まりました。
オフィシャルバルーンは競技とは関係なく飛ぶ会場付きの気球です。


11_1126_とちぎ熱気球大会_002

ふわりと離陸。
この離陸の瞬間に居合わせてちゃんと写真が撮れたのは案外珍しいです。
乗っておられるのは、搭乗を希望して抽選で選ばれた方々です。
ボクは熱気球は撮るようになって長いですが、乗ったことはありません。
高所恐怖症なので・・・。


肝心の競技気球たちはまだでしょうか?
と思ってるうちにやって来ました!!


11_1126_とちぎ熱気球大会_003

7時半ごろ、空の向こうに姿が見えたと思ったらあっという間に。
たいていはバラバラと各自飛んでくることが多いのですが、この日はかなり密集してました。
それもかなり低空飛行。
こんな不思議なアングルで撮れるのは滅多にありません。


11_1126_とちぎ熱気球大会_004

密集してるのでいつもとは違う写真が撮れます。
これほど集まってることはあまりありません。
かなり興奮しました ♪

こうして見ると、微妙に各機は形が違いますね。
ふっくらしたものやスリムなのまで。
分かりますか?


11_1126_とちぎ熱気球大会_005

会場に設けられたゴール地点の上空にワラワラと集まってます。
スピードを競う競技ではありませんが、どこで降下してマーカーを落とすかのタイミングは重要。
先に動いた人の動きを見て風を読むということもあるようで、我先に動くということはあまりないようです。
むしろお先にどうぞ的な感じすら。
お互いに顔色を伺ってるようです。


11_1126_とちぎ熱気球大会_006

高度を落とし、マーカーを落としてゴールすると、再び高度を上げていきます。
風に乗ってボクのいる土手のすぐ近くまでやってきます。
サイドからの低い光線で立体感がつきますね。


11_1126_とちぎ熱気球大会_007

いた場所がちょうど良かったらしく、頭上を次々に気球達がかすめていきます。
迫力!!
最近はアップでの写真はあまり撮らなくなってましたが、このときは望遠で引き寄せて撮りました。
球皮が波打って質感が感じられます。


11_1126_とちぎ熱気球大会_008

タイミング良くバーナーを焚いてくれました。
バーナーが点いてるとやはり写真に迫力が出ます。
でもバーナーを焚いてるときは球皮が膨らむので、陰影が大味になりがち。
なかなか難しいです。


気球がやって来てから30分ほどで全機ゴールを済ませました。
そろそろ終わりです。

熱気球の場合は緩い時間制限はありますが、ここからここまでっていう明らかに目で分かる区切りはありません。
パイロット自身は案外大変なんでしょうけど、見てるほうはのんびりです。
そこが気球の良い所。


朝の競技が終わると午後3時の競技まで7時間ほどすっぽり空きます。
ここで時間をどう潰すかがミソです。
ひたすらボーっとするも良し、その時間にどこかへ出かけるのも良し。
欲張りなボクはもちろん後者です。


11_1126_とちぎ熱気球大会_009

会場から35kmほども離れた三王山《MAP》にやって来ました。
ここに来たのは紅葉を撮るため。
山腹ではこんな感じだったのでもしかしてもう終わり?と思ったのですが、山頂はまだモミジが残ってました。
普通は逆では??
・・・そしてモミジを撮ったのですが、あまりにも時期外れなので今回はアップしません。


写真を毎週のように撮ってるので週に3回記事を書いてもアップが追いつきません。
何とかしないと・・・・。


さて午後の競技。
3時前に会場に入り、インフォメーションで競技内容を確認すると、風の具合によりこの会場は使わず、別の場所で競技するとのこと。
これも珍しくはありません。
場所が書かれた地図があるので自分の地図と突き合わせて確認。
素早く現地へ向かいました。


11_1126_とちぎ熱気球大会_010

現地に着きました。《MAP
5名くらいの観客が。
遠くに既に飛び立った熱気球が豆粒のように見えます。
田んぼの中にある白い×印がゴールです。
待ちましょう。


・・・・まあのんびりと・・・・

・・・・なかなか来ませんが・・・・

・・・・たまにはこういうことも・・・・

・・・・あれ?


競技中止でした  (-_-;)

スタートしたものの、ゴール方向に向かう風が吹かず、誰もゴール方向に飛べなかったのです。
気まぐれな風が相手なのでこんなこともありますね。
残念ですが引き上げです。


ちなみにこのゴールにたどり着けた観客は30人程度でした。
枝道のさらに枝道なのでかなり分かりにくいです。
地図を見慣れてない方は難しいでしょうね。
普段、ヒマさえあれば地図を見てることが役に立ったのでした。


明日に続きます


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テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/01/30(月) 21:27:49|
  2. 熱気球
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プロフィール

kazu_hiro

Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
 Canon EF28 F1.8
  2010.12~
 Tokina AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
  2011.12~
■三脚
 Velbon Neo Carmagne 640
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車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


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