六 輪 生 活

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新年 伊豆大島ツーリング・・・・その1

2012年の幕開けは伊豆大島ツーリングで明けました。
1月1日に大島に渡り、2泊3日の行程でした。


久々に純ツーリング日記を書きます。
ハッキリ言って長いです。
かなりのものです。
 
 

 
 
年末は体調があまり良くなかったのですが、かなり前からそう決めてたので諦めずに行ってみました。
宿の予約をしたのは12月28日の午後。
様子を聞いたところ、1日以降なら空いてるってことだったのでそこにしました。
宿だけでなく、飛行機やレンタルスクーターの予約状況も確認した上で日程を決定。
28日中に全てに予約を入れました。
後は身体一つで行くだけです。


伊豆大島へのアクセスは船と飛行機があるのですが、ボクは住んでる場所から近い調布飛行場《MAP》から新中央航空の小型機に乗る方法にしました。
2006年末から2007年にかけて行ったときもコレでした。《当時の記事
飛行機代は当時は往復で16000円(往復割引)だったのに、ずいぶんと値上がりして19000円になってました。
しかも往復割引は使えないということに。
ずいぶんでは・・・?
とはいえ、飛行機で片道1万円以下ってのは格安。
ちなみにANAから羽田~伊豆大島便も出てます。
調布からより運賃が高いですが、めちゃくちゃ高いというほどの差はありません。


12_0101_伊豆大島ツーリング_001

コレに乗っていきます!!
今は無きドルニエ社のDo228機、19人乗りです。
調布発10時35分発でした。


集合は30分前なので10時には飛行場に着くように移動しなければなりません。
自宅からは電車を乗り継ぎ、調布駅からはタクシーにて。
無事に45分前には着きました。


待合室に並ぶメンツは爺さん・婆さんばかり。
何かの会合でも?っていうくらいでした。
一応金属探知機によるボディチェックを受けて搭乗。
爺さん婆さんは、膝に金属がとか、入れ歯がとか、反応しまくってました (笑)


12_0101_伊豆大島ツーリング_002

機内は狭いです。
3ナンバーのミニバンより狭いのではないでしょうか?


そして定刻どおり10時半過ぎ、離陸しました。
あっという間に中央道を超えたと思ったら続いて東名も超え、みるみる間に相模湾へ。


12_0101_伊豆大島ツーリング_003

江ノ島と富士山が見えました。
離陸してから10分ほどしか経ってません。
さすが飛行機、速いです。
クルマだったら3時間はかかる距離。

それにしてもセンサーの汚れが酷いです。
黒っぽく見えるシミは全てそうです。
めちゃくちゃです。
あいにく事前に気が付かなかったのですが、これほど凄まじい汚れは経験ないですね。


今日は気流がわりと穏やかあまり揺れませんでした。
機体が小さいので揺れもダイレクト。
ちょっと揺れただけで怖いです。
バイク乗りなので縦Gには慣れてるはずなのですが、バイクの縦Gはあくまでもグリップ感のあるG。
飛行機の縦揺れはヌルッとしててグリップ感が全く無いので気持ちが悪いです。


定刻どおり11時には伊豆大島空港に着陸。
打ち合わせ通り、空港にレンタルスクーター屋さんのクルマが迎えに来てくれてました。
北海道出身だと言うお母さんの猛烈運転にビビリつつ元町のお店『らんぶる』に到着。《MAP
荷物も大してないので宿には寄らず50ccスクーターを借りてさっそくツーリング開始です。


島の西側にある元町から北回りにするか南回りにするかしばし考えた上で南回りにしました。
理由は特にありません。
アタマの中で鉛筆を転がして決めました。


12_0101_伊豆大島ツーリング_004

その前に食事しなくては。
元町の海沿いにある初めてのお店MAP》に入りました。
ムツの煮魚定食を注文したら元日だってことなのかやたらに小皿がたくさん出てきました。
味は・・・・ご想像ください (^o^;)


12_0101_伊豆大島ツーリング_005

3日間の愛車です ♪
スズキのレッツ4。
波止場のクルマ止めのトラマークが愛車にピッタリ。

馬力はわずか4.5PS。
レッツⅡ時代は2ストだったので6馬力以上ありましたが、4スト化されてから大幅にパワー・トルク共にダウン。
最高速度は下りで55km/hでした。
上りだとアクセル全開でも30km/hくらいしか出ません。
ちょっとこれは・・・・っていうくらいに非力ですが、まあ慣れます。


今回の装備はかなり厳重。
厳寒期ってことでしっかり着こんでます。
下はタイツ2枚重ねの上にウインドブレーカーを着てニープロテクタを装着し、さらに中綿入りのナイロンパンツ。
上は化繊のTシャツの上にアンダーシャツ2枚重ねをし、厚手の防寒インナーを着込み、その上からバイク用薄手ジャケット。
今年はいつもより寒いし、人一倍寒がりなのでタンスにあった服を総ざらえする勢いで着てきました。
ヘルメットは自前のを持ち込んでます。
持ち物はカメラと予備バッテリーとCFカード、その他は着替えの下着1セットと常備薬と使い捨てカイロ3つのみ。
荷物はヒップバッグにカメラ関係を収めたら後はヘルメットだけ。
下着などはヘルメットの中に押し込んでしまえます。


12_0101_伊豆大島ツーリング_006

スクーターは小さくて軽いのでどこにでも入り込んでしまいます。《MAP
海沿いの周回路から枝分かれする小路を丹念に調査して回ります。
ところでここってバイクで入ってOKなんですかね?
何も標識もクルマ止めもないので入れそうな場所はズンズンと入っていきます。
行政区分上は東京都ですが、こっちは都内とは思えないくらいに大らかです。
竿の先に旗が立っててめでたそうですが、何でしょう?


12_0101_伊豆大島ツーリング_007

周回路から山側にも入ってみましょう。
この道は行き止まりになってました。
植生がやはり違いますね。
南国っぽい常緑樹が多いです。


ところで伊豆大島というと温暖っていうイメージもありますが、それは違います。
確かに最低気温こそ関東のように氷点下にはなったりはしないのですが、じゃあ最高気温はどうかっていうと東京より1~2℃ほど高いかなっていう程度。
日中で10℃前後。
寒いです!!
バッチリ着こんで来て正解でした。


12_0101_伊豆大島ツーリング_008

島の南海岸の端っこにたどり着きました。
枝道に次ぐ枝道を辿ってようやく。 《MAP
三原山からの溶岩流が直接海に流れ込んだようで、黒いゴツゴツした岩場の続く荒涼とした風景が続きます。
千波崎の向こうに見えるのは伊豆半島です。


12_0101_伊豆大島ツーリング_009

地層切断面です。《MAP
島一番の名所。
500mほど続いてます。
チャリダーにも人気です。
島一周は約40kmなのでゆっくり走っても走りきれる距離です。
でも案外起伏が多くて大変では?


12_0101_伊豆大島ツーリング_010

差木地の裏通りにて。
打ち捨てられた倉庫や自動販売機など被写体がたくさん。
活気が無く、死んだような集落でした。


ただいま時刻は2時半。
スクーター屋さんを出たのが11時半とかだったのでもう3時間も経ってしまいました。
そろそろ先を考えないと・・・
と、言いつつ、あとちょっとだけと思って先へ進みます。


周回路を走ってると、『 ← 周回道路 迂回路 』っていう標識が何度か出てきました。
何かあったようですが、スクーター一台くらい何とでもなると思って無視。


12_0101_伊豆大島ツーリング_011

筆島にやってきました。《MAP
大きな十字架がドーンと立っていて異様な雰囲気。
この島は隠れキリシタンの流刑地だったという歴史があります。
キリシタンの流刑地だった伊豆大島に流された一人の女性『ジュリアおたあ』の物語が石碑に書かれていました。
十字架というシンプルかつ強い造形が荒々しい風景の中で異様な取合を見せている姿は面白いです。
筆島は画面の右の方に海の中に立ってる縦に細長い岩のことです。


12_0101_伊豆大島ツーリング_012

・・・で、この筆島のちょっと先で、この状態でした。
厳重です。
落石で通行止めらしいのでスクーター一台くらいならと思ってたのですが、これではどうにも。
時刻は3時半。
もう日没まで1時間しかありません。
迂回路に戻って島一周を強行することも可能ですが、ガソリンが心配。
今日は元日なのでガソリンスタンドはどこも営業してません。
おとなしく周回路を来た方向に引き返すことに。


12_0101_伊豆大島ツーリング_013

引き返す途中でこんな廃道に入り込んでみたり。
周回路はいまだ狭い部分が残っていて、それを広く・直線的にっていうことで新道が作られつつあります。
2007年にきたときは無かった道も。
この道は新道に付け替えられ、周回路としての役割を終えた道だと思います。


元町に戻ってきました。
ガソリンを入れたり、買出しをしたいところですが、元日なのでどこも閉まってます。
食事屋だけは開いてますが。
ガソリン容量が少ないので明日は満タンにして出発したいところ。
大丈夫ですかね?
ちょっと心配しつつも宿に入りました。
時刻は4時過ぎでした。


走行距離は約40km。
平均速度は8km/hでした。
いったいどれだけ寄り道してたらこんなに遅くなるのでしょう??


今日は島を一周するつもりだったのに、あまりにも脱線が激しかったので島を半周しただけでした。
ちょっと予想外でしたが、ただひたすら周回路を走るだけなんてつまらないですし、満足してます。
夕方になってさすがに寒くなってきました。
暖かい風呂と食事が待っています。
宿は前回来たときにも使った宿です。《MAP


12_0101_伊豆大島ツーリング_014

部屋は10畳の和室。
広いです。
テレビが小さいです。
自宅のPCモニタ以下。
お茶も2杯分しか入ってませんでした。
普通は客が入る前に部屋を暖めておくものですが、寒いです。
すかさずエアコンを最大に。


12_0101_伊豆大島ツーリング_015

バスルーム。
お風呂が着いてますが異様に小さいです。
大人が入れる大きさではありません。
超昔の文化住宅とかについてた浴槽と似たようなサイズです。
もっとも、給湯配管が壊れてて今は使えません。
大浴場は別にあります。

ふとバスルームの天井を見上げると・・・・・でかいクモがっ ( ̄▽ ̄;)!!!!!!!!!!!
大のクモ嫌いなボクにとっては大問題です。
バスルームの扉をきっちり締め切り、開かずの間にしたのでした。
トイレはロビーのを使います!


夕食は学食+αのレベル。
これはちょっと・・・・
これで9000円以上とは高すぎです!!
前回来たときと経営者が変わったようですが、大幅にグレードダウン。


食後はテレビを見るほかないのでひたすら画面を見てました。
10時半ごろお風呂へ。
お風呂も壮観でした。
温泉なので給湯配管の古いのは全部ダメになってしまったらしく、新たに引きなおされた配管が壁に直付けされてのたうってます。
脱衣室のマットはいつ洗濯したのか分からないほど。
ドライヤーなど近代設備はありません。
2010年の四国ツーリングの宿毛・八幡浜あたりの宿の悲惨さとかぶるものが・・・・《当時のレポート
あのトラウマが再び!!



つづく



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テーマ:ツーリングレポート - ジャンル:車・バイク

  1. 2012/01/15(日) 09:46:43|
  2. ツーリング(その他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

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コメント

こんばんわ。
お正月から素敵な旅の始まり!と思いきや。。。
なんと魅力的なお宿!ピンクの布団がエロいっ><

んでも、レンタル原付なんてあるの知りませんでした。
気まま旅ができそうすね。
続きが楽しみ!次回はいつ!?
  1. 2012/01/15(日) 18:54:55 |
  2. URL |
  3. fukusuke #rfUKsBvE
  4. [ 編集]

◆fukusukeさんへ

魅力タップリのお宿です。
正月早々から飽きずに楽しめました ♪

>ピンクの布団がエロいっ><
この布団で独りで寝ました (爆)
誰かがきっと反応すると思ってましたが、一番乗りからご指摘があるとは思ってませんでした!!

都心部ではレンタルスクーターってのは見かけませんが、島など交通の不便な場所では割とあるようです。
交通量が少ないので安心して走れるのが良いです。

次回は月曜か火曜の予定。
乞うご期待!!

  1. 2012/01/15(日) 21:02:11 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

大島ツーレポ来ましたね~!

>待合室に並ぶメンツは爺さん・婆さんばかり。
年配の方は船というイメージがあるんですが、やはり速い方を選ぶんですねぇ。
金属探知機がビービーしかたなしに鳴ってるあたり、羽田や成田と違ったなごやかさがありますね(笑)

>北海道出身だと言うお母さんの猛烈運転にビビリつつ

なんか僕が行った時も北海道の話をしてて、運転も荒々しかったイメージが・・・(笑)
お母さん、お変りなくてなによりです!らんぶる懐かしい!

>スクーターは小さくて軽いのでどこにでも入り込んでしまいます。
非力な原付スクーターですが、大島ではいつも以上にその軽快感を感じますよね~。
そして、本当にどこでも入って行きたくなるし、普段なら走るのを躊躇する場所も、行けちゃう気がしますね。
これ、大島マジックですね!

>バスルーム。
これは素敵なバスルーム(笑)
僕が泊まった宿もこんな感じの浴槽でした。超狭くて無駄に深い浴槽ですよね~。もしかして立ち湯?

>脱衣室のマットはいつ洗濯したのか分からないほど。
これはキツイですね。
それなりの宿賃を取るなら、衛生面と食事くらいはしっかりしてほしいものですね。

それにしても、kazu_hiroさんのツーレポで、お部屋の紹介が僕的にけっこうツボだったりします。
これからもトラウマになるようなお部屋・・・・いや、素敵なお部屋のレポート期待してます(笑)
  1. 2012/01/17(火) 22:18:04 |
  2. URL |
  3. t-matsuki #-
  4. [ 編集]

一段去ってまた一段って、
ネタに困らない宿でしたね。
それにしても、
あの湯船は・・・壊れていてもしゃがんでみましたか?

  1. 2012/01/18(水) 17:28:07 |
  2. URL |
  3. さとう #-
  4. [ 編集]

◆さとうさんへ

ネタのない普通の宿に泊まりたいものです (笑)

>あの湯船は・・・壊れていてもしゃがんでみましたか?
でかいクモが同居してるようなところでそんなことはできません!!
一刻を争ってバスルームから退避です!!
  1. 2012/01/18(水) 20:39:48 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

◆t-matsukiさんへ

お待たせしました (≧▽≦)!

>年配の方は船というイメージがあるんですが、やはり速い方を選ぶんですねぇ。
まあ、余命いくばくもないので速いほうを選ぶんだと思ってます (笑)

>大島マジックですね!
普通の市街地でも路地の奥がどうなってるか興味のあるところですが、そういう場所は人目があってなかなか入りにくいもの。
大島は基本的に人影がないので人目を気にせずに行動できます。
その辺の違いですかね?

>超狭くて無駄に深い浴槽ですよね~。もしかして立ち湯?
立ち湯というのも味わい深い解釈ですね (笑)
一度そんなのに入ってみたいです。
子供の頃、オンボロの市営住宅に住んでたのですが、そこのお風呂が木製でこんな感じに狭くて深い浴槽でした。
昔の標準なんだと思います。

>それなりの宿賃を取るなら、衛生面と食事くらいはしっかりしてほしいものですね。
9000円オーバーの宿とはとても思えない待遇でした。
悲惨でした。
なので書きました ( ̄∀ ̄)
宿の名前は名誉のために名は伏せますが、ここです!!
ttp://www.izu-oshima.or.jp/work/yado/daijin/index.html

>いや、素敵なお部屋のレポート期待してます(笑)
ホントは記事にしたくてもできないくらいの普通の宿に泊まりたいと切に願ってるのですが・・・。
世間が許してくれません ( ̄▽ ̄;)

  1. 2012/01/18(水) 20:55:39 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

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Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
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車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


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