六 輪 生 活

街歩きとバイクとクルマが好きです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ラムジー・ハント症候群

今日、例の顔面神経麻痺の件で日本医科大学永山病院の耳鼻科にて診察を受けたところ、『 ラムジー・ハント症候群 Ramsay Hunt Syndrome 』との診断を受けました。
ウイルス性の病気だそうです。
詳しくは血液検査の結果を待つということでした。

ネットで調べると発見が遅れると治らないこともあるそうです。
ボクの場合は先週月曜日(8月2日)に脳神経科にて一旦は顔面神経麻痺と診断と投薬を受けたのですが、ネットで調べていくうちに左耳の発疹が麻痺に関係してる可能性があるとの情報を得たので、今日はその症状を伝えたところ、すぐに耳鼻科へ回るように指示され、冒頭のような診断が出た次第です。
耳に発疹ができてるのはもっと早くから気がついてたので最初から耳鼻科へ行ってれば・・・・・。
2日から今日までの間の12日間、空白地帯だったわけです。

治っても完全に治らないとか後遺症が残るという話もネットには出てるので心配です。
先生方はこういう心配へのケアまではしてくれないので、勝手に調べて不安になってる面はあるかもしれませんが、やはり心配なものはしかたありません。

治るまでは相当期間を要するらしいので、これから長い闘いが始まります。
終わりが見えないのが不安をかき立てられます。




覚え書きとして経緯を書いておきます。


7月27日 左こめかみ付近に頭痛を感じるようになる 同時に左耳内部と外耳に発疹ができてることに気がつく
7月30日 左目のまぶたが閉じられなくなる 頭痛続く
7月31日 唇の左半分が動かなくなる 頭痛続く
8月02日 日本医科大学永山病院脳神経科にて顔面神経麻痺との診断を受ける ※ここでは耳の発疹の件は先生に伝えず
      ステロイド剤とビタミンB12剤、血行促進剤の投薬を受ける
8月13日 日本医科大学永山病院耳鼻科にてラムジー・ハント症候群との診断を受ける
      ステロイド剤と抗ウイルス剤の投薬を受ける
 


 ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとね~ (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとね~ (^o^)丿

 

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2010/08/13(金) 19:55:24|
  2. ラムジー・ハント症候群闘病記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

<<古河総合公園の大賀蓮・・・・その1 | ホーム | 50mm単焦点レンズ購入>>

コメント

ラムジー・ハント症候群、ネットで調べました。
別名、耳性帯状疱疹なんですね。
帯状疱疹は去年私の父親が背中一面になって、痛くて寝ることも出来ずかなり苦しんでました。
今は大分良くなってるようですが、やっぱりまだ痛いみたいです。やっぱり最初湿疹みたいのが背中にでて、自分じゃ見れないから母親に見てもらったら、
虫さされ。キンカン塗っとけ。と母親が言ったらしく、しばらくキンカン塗ってて発見が遅れたようでした^^;
その時娘なりに色々調べましたが帯状疱疹はなんだか治すの難しいみたいですね。
父親は毎日神経ブロックの注射打ってました。
その時調べたのが“東京クリニック”のペインクリニック。結局父親はそこには行ってませんが。。。
Kazu_hiroさんに当てはまるか分かりませんが、もし参考になれば。。。

早く良くなりますように!
  1. 2010/08/13(金) 22:24:51 |
  2. URL |
  3. ナコ #-
  4. [ 編集]

あ、50mm単焦点レンズ購入おめでとうございます!!
これからまたいっぱい参考にさせていただきますね^m^
  1. 2010/08/13(金) 22:26:07 |
  2. URL |
  3. ナコ #-
  4. [ 編集]

こんばんわ。
何やら大変なご病気ですね。
でも、正しい病名が判明して一歩快方に向かったのではと思います。
これから、大変だと思いますが、写真を励みに頑張って下さい。

早く良くなって下さいね。
  1. 2010/08/14(土) 00:29:55 |
  2. URL |
  3. fukuseuke #rfUKsBvE
  4. [ 編集]

◆ナコさんへ

>耳性帯状疱疹なんですね。
らしいですね。
子供の頃に水疱瘡にかかったことのある人が大人になってから再びその菌が再活動するときに出てくる症状のようです。
確かに子供の時、水疱瘡で寝込んだのを憶えてます。
しかしこういう形で障害が出てくるとは・・・・。
耳が痛い時点で病院に行ってれば・・・・。
返す返すも無念です (+。+)

>その時調べたのが“東京クリニック”のペインクリニック。
耳の湿疹の方はほとんど治りかけてて、痛さはほとんどありません。
でも憶えておきます。
ありがとうございました。

50mmレンズは憧れつつも単焦点の難しさを持ったレンズなので少々身構えてます。
どんな写真が撮れるのやら??
左目を閉じられないので右目のファインダーに集中できないのが困りものです。
でも世の中には両目を空けたままシャッター切る人もいるそうですから慣れかも?


◆fukuseukeさんへ

>正しい病名が判明して一歩快方に向かったのではと思います。
まずは病名を特定しないと治療にならないですから、その意味では一歩進んだかもです。
でもこの病気だと分かるまでかなりの空白期間があったのが残念というか無念というか。
発見が遅れるほど治癒が良くないそうで・・・・。
好きなバイクに乗れないので当分はクルマか電車で移動して写真活動することになります。
激励ありがとうございました ♪

  1. 2010/08/14(土) 09:21:41 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

あらら、結局ストレスによる一時的なものではなく、ウイルス性のものだったんですね。
完治しないとかそういう情報があると、本当に心配になりますよね。
特にお出かけ好きのkazu_hiroさんにとってはこの症状がかわいそうでなりません。

>勝手に調べて不安になってる面はあるかもしれませんが
僕も親知らずのとき、ネットで色々と勝手に調べて不安になっていましたので、気持ちがよくわかります。

とりあえず、投薬で根気強く治していきましょう!
  1. 2010/08/14(土) 10:18:06 |
  2. URL |
  3. t-matsuki #-
  4. [ 編集]

◆t-matsukiさんへ

左目まばたきができないのでバイクに乗れない、左目が閉じられないのでカメラもいまいち、唇と頬が動かないので食べる・飲むがうまくいかないなど障害の程度としてはかなり厄介です。
仰るとおり、お出かけ好きのボクにとってはかなり困ることになってます。

根気よく治す意外に方法はなさそうなのでしばらくは我慢が続きそうです。
応援ありがとうございます ♪
  1. 2010/08/14(土) 10:34:56 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

「ハント症候群」の治療について

去年「ハント症候群」に罹って完治した元患者です。
kazu_hiroさんの病気の経緯を拝見し、とても気になったことがありますので書かせていただきます。

先ずは8月2日に脳神経科で顔面神経麻痺と診断された時に、医師はなぜ耳の疱疹を確認しなかったのかという疑問です。

kazu_hiroさんの方から言い出さなくても、顔面神経麻痺の場合は耳や口中に帯状疱疹が出ているかどうかを確認するのは、初診時の基礎的な診察のひとつです。顔面神経麻痺の多くを占める「ベル麻痺」か、重症化しやすい「ハント症候群」なのかを判断するのに最も分かりやすいからです。

「最初から耳鼻咽喉科に行っていれば…」とkazu_hiroさんは思っておられますが、一般には顔面神経麻痺=耳鼻咽喉科と知っている人はあまりいません。多くの人は顔面神経麻痺が出て最初に受診する時に、麻痺なのだからと脳神経科に行きます。これはけっして間違いではありません。中枢系(脳梗塞等)や腫瘍による顔面麻痺の場合もあるからです。そのためにkazu_hiroさんもCTスキャンを撮られていますが、耳の帯状疱疹が確認されていれば、CTは撮らずに「ハント症候群」に準じた治療をすぐに始めることができたと思います。

だからこそ脳神経科の医師であれば、扱うことの多い顔面神経麻痺の基本的な診察である、帯状疱疹の確認をなぜしなかったのか?と疑問を持つ訳です。(医師が「確認をしなかった」ということなので「誤診」とは言えないとは思いますが…)

脳神経科の初診では「ベル麻痺」と診断されたと思われますので、ステロイドやビタミンB12等の処方は良いのですが、できればこの時点で抗ウイルス剤も出してあったならばと思います。(これも医師により治療法が変わりますので、誤りとは言えません)

その抗ウイルス剤の投薬についても耳鼻科の医師に疑問があります。
顔面神経麻痺が最初に出たのが7月30日とのことですが、抗ウイルス剤が有効なのは顔面神経麻痺発症1週間以内とされています。
8月13日の耳鼻科の診察の時点で、麻痺発症からすでに2週間以上経っているので通常は抗ウイルス剤による治療はしません。ましてや耳の疱疹がすでに治りかけているとのことなので、抗ウイルス剤を使う意味はまったくありません。
抗ウイルス剤を使用する目的は、帯状疱疹ウイルスの新たな増殖を阻止するためで、帯状疱疹が治りかけているということは、ウイルスの増殖のピークがとっくに過ぎているからです。これは耳鼻咽喉科医の持っているべき常識です。

また、ステロイドは副作用の強い薬です。顔面神経麻痺で服用する期間は通常2週間程度です。
kazu_hiroさんは8月2日から脳神経科でステロイドを服用されています。これから8月15日を越えてステロイドを続けることには疑問とともに危険を感じます。(ステロイドの投与法にはステロイド・パルス法等、色々とありますので一概には言えませんが…)

脳神経科が耳鼻科に引き継ぐ時に、これまでの治療内容をまったく伝えていないのかと思えますし、耳鼻科にしても確認をしないで治療をしているのかと疑ってしまいます。

あくまで個人的な意見ですが、これから先のことを思うとセカンドオピニオンを考えても良いかと思います。できれば誘発筋電図検査:ENoG(electroneurography)の設備がある病院で、早急に予後診断を受けることをお薦めします。
ハント症候群は後遺症が出る場合が多くあります。誘発筋電図検査で自分の顔面神経の障害の程度と後遺症の出る可能性が高いかどうかを知っておくことで、今後の治療やリハビリの方法も変わってきます。
誘発筋電図検査は通常、麻痺発症から10日頃にENoGが最低値になり、その値で予後を判断しますので、今は最低値に近い値が出るぎりぎりの時期です。

「終わりの見えない不安」は時間の経過とともに広がっていきます。予後診断を受けることは、少しでも不安の軽減につながるのではないかと思います。

長々とすみません。
医者は他の医者の批判をほとんどしません。そんなことをすれば自分に返ってくる場合があるからだろうと思います。
私は去年3月に「ハント症候群」に罹った只の患者ですが、利害関係のない患者の立場で発言することが、何かの役に立てればと思ってブログを開設しております。ぜひご参照ください。特に4-1と4-2の記事を見ていただけたらと思います。

くれぐれもお体ご自愛ください。今後のご幸運をお祈りいたします。

http://tomotamo.blog48.fc2.com/

                        ともたも

  1. 2010/08/14(土) 21:26:51 |
  2. URL |
  3. ともたも #-
  4. [ 編集]

はじめまして。
ナコさんのブログから知り、いつも素敵な写真を拝見させて頂いていました。
それからナコさんへの写真についてのコメントも色々と参考にさせてもらってます(笑)

ちょうど先日前の職場の人に耳性帯状疱疹にかかった人の話を聞いたばかりだったのですが、とても痛いらしいですね。。
幸いにもその人は病院に行ったのが早くて完治したらしいですが・・

早く良くなるといいですね!!
これからも素敵な写真楽しみにしています^^
  1. 2010/08/15(日) 00:40:08 |
  2. URL |
  3. まろんかぁさん #-
  4. [ 編集]

◆ともたもさんへ

色々と情報をありがとうございます。
ボクも最初の診断には疑問を持ってます。
その先生は患者の訴えに耳を貸さず、一方的に喋ってはい終わりという態度でしたので。
とりあえず今週金曜日にもう一度病院に行くことになってますので、その時の状況によってはセカンドオピニオンを考えようと思ってます。


◆まろんかぁさんへ

いらっしゃいませ。
こちらもナコさんのブログでお名前だけは良く存じてました。
よろしくお願いします。

今回の病気ですが、色々あって初期の診断が大きく遅れました。
頭痛が続いてた段階で医者に行ってれば良かったかもですが、ボクは普段から頭痛持ちなので、頭痛くらいで医者に行くという習慣がなかったことが災いしました。

いつ治るのか全く分かりませんが、気長に向き合っていくしかないのかなと思ってます。
応援よろしくお願いします ♪
  1. 2010/08/15(日) 13:25:11 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://kz9999.blog35.fc2.com/tb.php/212-2cb93f38
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

kazu_hiro

Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
 Canon EF28 F1.8
  2010.12~
 Tokina AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
  2011.12~
■三脚
 Velbon Neo Carmagne 640
  2006.07~
 Velbon El Carmagne 445
  2008.04~

カレンダー(月別)

06 ≪│2017/07│≫ 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ツーリング (KTM 690 DUKE R) (83)
ツーリング (DR-Z400SM) (57)
ツーリング(その他) (11)
バイク (KTM 690 DUKE R) (18)
バイク (DR-Z400SM) (6)
ドライブ (32)
クルマ (5)
風景写真 (150)
建築物写真・街歩き (278)
工場風景 (14)
熱気球 (28)
猫写真 (22)
飛行機 (10)
ブツ撮り (11)
フォトコンテスト (0)
カメラ (7)
音楽 (7)
マメ知識 (9)
その他 (110)
ラムジー・ハント症候群闘病記 (4)
未分類 (0)
読書 (4)
映画 (1)
鉄道 (2)

ユーザータグ

キリスト看板  無理やり店名  

人気ブログランキング

PIXTA

写真販売始めました

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
写真
801位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
292位
アクセスランキングを見る>>

ブログ仲間

このブログをリンクに追加する

レポート

■ ツーリング・レポート集
■ ドライブ・レポート集
■ DR-Z スピードセンサ交換記
■ 関東街歩きマップ

旧ブログ

六輪生活(LoveLog)

検索フォーム

車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。