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GW四国ツーリング・・・・詳細編その7 【2010年5月05日】

前回《記事》の続きです。


2連泊した今治を後にし、今日は高知へ向かいます。
途中までは昨日kentさんと走ったルートを逆廻りに走ることになります。
R494《MAP》は殺人的にひたすらクネクネ道の連続。
相当にワインディング好きのボクもさすがにお腹一杯。
ワインディング区間を走りきった頃にはもうクタクタでした。
日を追うごとに賞味期限が早まってるのが自分でも分かります。
この疲労、なんとかせねば・・・・ (+。+)
今後まだまだツーリングは続きます。
嬉々として作ったはずの予定表も今は見るのも忌まわしいほど (笑)
今後の予定を全てキャンセルして徳島からフェリーで直接帰京してしまおうか・・・と真剣に考えたほどでした。


R494はやがて四国入り2日目に走ったR439にぶつかります。
今思えばこのR439がこの疲れの元凶だったんですよね。
このR439をちょっとだけ南下するとR33《MAP》に入り、そのR33を走れば自動的に高知入りできます。
R33にぶつかったところで一旦高知とは逆方向へ。
1kmほど西に走ったところに本日のメインメニューがあります。


10_0505_GW四国ツーリング_001

そのメインメニューとはコレ!!
久喜の沈下橋《MAP》。
この優美なラインはこの橋ならでは。
似たようなラインでもっと大きい規模の橋もありますが、ちょっと大味すぎ。
このくらいのスケールがボク好みです。


この橋は2007年に九州の実家まで四国経由でツーリングした時に見つけたもの《記事》。
3年ぶりの再訪でした。
この橋はR33を西方向に走ってるときに注意して左側を見てれば見下ろせます。


10_0505_GW四国ツーリング_002

こんな風に良い感じに鄙びた狭い谷間にこの橋は架かってます。
袂にあった案内板によれば、この橋は2004年に国の登録有形文化財《関連情報》に指定されたそうです。
その栄誉の理由は、『国土の歴史的景観としての価値並びに造形の規範となっている』ということだそうです。
建造は昭和10年。
構造は鉄筋コンクリート製アーチ。
高知に現存する沈下橋の中でも最も古いと言われてるとか。
2007年に来たときはクルマが何度か行き来しており、落ち着いて写真を撮れませんでしたが、今回は往来は皆無でした。
とはいえ、いつクルマが来るか分からないのでやはり慌ただしく写真を撮りました。


久喜の沈下橋を後にし、R33を高知目指して走ります。
ところで今日は凄く暑いです。
走ってても汗ばむくらい。


途中、『→ ラーメン自由軒』《MAP》の看板を目にし、時間的にももうお昼前なので、ココでいいやってことで飛び込みました。
あまりにクソ暑いので、冷やし中華でも ♪・・・・・と思ったらまだ時期が早いのでやってないとのこと。
なにィッ ( ̄□ ̄;)!?
このクソ暑いのにそんなこと言ってる場合じゃ。
熱~いラーメンなど食べられる状況ではなかったので、一番無難なチャーハンにしました。
このお店、ツーリングマップルに『地元で人気の』と書かれてます。
ふーん、そうなんだ・・・・。
お店の駐車場には警備員までいて、かなりの人気店のようでした。
警備員のオッちゃんは、バイクのナンバーを見て東京から!!と驚いてました。
現地入りして何度かこうして声をかけられましたが、東京から来たというと皆ちょっとビックリした様子を示します。
四国から見ると東京は地の果てのように感じるのかも??


食事中に地図を見てて気がついたんですが、このままだと高知にはあっという間に着いてしまいます。
ホテルのチェックインは通常は3時以降なので、このままだとホテルに着いても入れません。
ホテルに電話して聞いてみると、繁忙期で掃除が目一杯なので3時以前のチェックインは難しいとのこと。
ってことで時間調整を余儀なくされました。
このままR33を走るのは止め、来た道を少し戻ってR439からR194《MAP》で高知入りすることにしました。


10_0505_GW四国ツーリング_003

26℃、注意!!
って言われましても・・・・?

とにかく暑いです。
ここのところの疲れはR439効果だけでなく、急に気温が上がったのに身体がついて行けないからではないかと思います。


あまりの暑さと疲れでグッタリしかけたところで、川の対岸に良さげな木陰《MAP》を見つけました。
木陰で休んでると川から上がってきた釣りをしてたオッちゃんに声をかけられました。
どこから来た?っていう話から発展し、地元ネタ満載の面白いお話しを聞くことができました。
例えば昨日走り抜けた寒風山トンネル《MAP》はオッちゃん的には日本一怖いトンネルらしいです。
その理由は日本一地圧がかかってるからだとか。
確かにこのトンネルの上には標高差900mくらいの山が乗っかってます。
いつ潰れてもおかしくない!!、と言ってました。
そうだったんだ (笑)

さっき入ったラーメン屋もツーリングマップルに『地元で人気の』と書いてあるのを見つけ、
そんなのウソっ!!、って言ってました。
そうだったんだ (笑)

また八幡浜や宿毛の悲惨な宿の話をしたところ、あのあたりは四国でも有数の宿泊過疎地なんだとか。
よりにもよってそんなところで泊まるのは無謀と一刀両断。
そういうところではラブホに泊まるのが良いんだとか。
値段も高くないし部屋は綺麗だし、食事もちゃんとしたレストラン並にメニューが揃ってるしってことで。
野郎3人連れでラブホに泊まったというオッちゃんの体験談は壮絶でした。

最初は立ち話だったのが、いつの間にか座り込んでお話しをし、小一時間も話し込んでしまいました。
面白いオッちゃんでした。
話の最後にこのR194を高知方面に下っていったところで面白いものがあるとの耳寄り情報を教えていただきました。


10_0505_GW四国ツーリング_004

去っていくオッちゃん。
ありがとうございました  (^o^)丿


10_0505_GW四国ツーリング_005

これがオッちゃんに教えてもらった面白いモノです ♪
川の中を泳ぐリアル鯉のぼり。
仁淀川橋《MAP》の真下なので、橋から見下ろせます。
そういえば今日は5月5日。子供の日でしたよね!


10_0505_GW四国ツーリング_006

興味津々の子供が弄くりまくり。
関東あたりだとこんなことしたら怒られそうですが、こっちは穏やか。
観光用の舟がこの上を走り回ってるくらいですから子供が触るくらいなんてことないですよね。

ところで、この鯉のぼりは和紙でできてます。
近くに『紙の博物館』ってのがあるし、このあたりは和紙作りが盛んなようですね。


ここで30分ほど過ごしたら、ちょうど良い時間になったので高知目指して走ります。
中心部に入ると市電が道路を走ってて、交差点の右折待ちとかで慣れないボクはどうして良いか分からずまごまごしてしまいました。
なんとか市電に轢かれずに交差点をクリア。


10_0505_GW四国ツーリング_007

そして3時半、無事ホテル《HP》にチェックインしました。
ツインのシングル利用で部屋はそこそこ広かったです。
古いホテルを改装して新規オープンしたという感じで、内装は綺麗でしたがバスルームなどの設備は古さを感じました。
でも宿毛や八幡浜の超悲惨な宿を経験したボクにとっては天国です。


それにしても今日はもうクタクタ。
しばらくベッドに横になったまま動く気になりませんでした。
眠りたいところですが、疲れてるのに目が冴えて眠れません。
それに軽く頭痛までしてきました。
そうしてベッドの上で3時間ほどウダウダと過ごしてたらもう薄暗くなってきました。
お腹は空いてきたし、頭は痛いし、でも珍しい市電も写真に撮りたいし。
そこで外に出て、市電を撮りつつ、薬局で頭痛薬を買いつつ、食事することにしました。


今いる、はりまや橋《MAP》は土佐電鉄《HP》の3本の路線が交差する一大撮影スポット。
次々にいろんな色や形の電車がやって来て、待ち時間はほとんどありません。
運行ダイヤはかなり頻度が高く、数分おきにやって来ます。


10_0505_GW四国ツーリング_009

はりまや橋駅で乗降中の2台。
どちらも600形です。
1957年から1964年にかけて製造されたそうです。
ボクの生まれる前の車両がいまだに元気に動いてるんですね!
暮れていくブルーの空気の中で、忙しそうに働く姿はとても味わい深いです。


この通称『土佐電』は軌道の総延長は25.3kmで、広島電鉄(35.1km)に次いで長いそうです。
東京にも都電がありますが、普通の列車のように専用の敷地内を走っており、いわゆる路面電車ではありません。
ですからこうして路面をクルマに混じって走る姿はボク的にはすごく珍しいものす。


10_0505_GW四国ツーリング_008

同じく600型。
シャッタースピードが遅くなるこの時間帯ならではの流し撮りにチャレンジ。
バシバシと200枚以上シャッターを切り、一番綺麗な写真を選びました。
若干、背景がおとなしくて街の賑わいを写し取りきれませんでしたが・・・・。
流し撮りの場合、走るクルマのテールライトや背景のビルの明るさや看板の色などで印象がガラリと変わるので、仕上がりを予測して撮るのはかなり難しいです。


10_0505_GW四国ツーリング_010

路面に縦横無尽に走るレールがキラリと光って独特の模様を描いていました。
これは1000型。
製造は1981年。
この型式は1001番と1002番の2台しか無いようですから、かなり珍しいかも。


10_0505_GW四国ツーリング_011

はりまや橋駅の状景。
電車を待つおばさん達(1940年代製造と思われます)と600型(右)と1000型(左)。
蛍光灯の明かりで緑被りしてますが、それなりに雰囲気があると思うので補正してません。
手ブレしてますが、それもまあ良いかと。
このはりまや橋はこの街一番の中心地。
独特の活気があってボクはかなり好きな街です。


こうして小一時間ほど市電を撮り、空が真っ黒になって雰囲気が無くなったところで切り上げました。
今度は食事タイムです。
食事どころはそこら中にありますが、ガイドブックに載ってるような有名店は高いのでパス。
ホテル近くにあったウナギ屋に入りました。
注文したのは黒潮セットとかいう名前の定食で、ウナギの蒲焼きとカツオのタタキその他がついてて値段も手頃でした。
こちらのカツオのタタキはニンニクがたっぷり付くのが特徴。
関東ではたしかニンニクは付かないような?
こういう超疲れがたまってるときはニンニクはパワー源として見逃せません。
ウナギの蒲焼きとタタキってのは取り合わせとしてはちょっとくどかったですが、今はとにかく身体にエネルギーをつけたい一心で全部平らげました。
さらに、コンビニでは滋養強壮剤のキューピーコーワコールドを見つけたのでさっそくゲット。
こうしてドーピング食をたっぷり食べたので、明日は元気になってるかも??


10_0505_GW四国ツーリング_012

ホテルに戻ってくると玄関前はバイクで一杯になってました。
関東ナンバーのバイクも3台ほど。
皆元気ですね~。


明日は徳島まで走ります。
室戸岬経由の予定でしたが、体力を温存するために中止し、最短ルートで走ることにします。


つづく



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テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/06/01(火) 19:39:07|
  2. ツーリング (DR-Z400SM)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

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コメント

この沈下橋は写真をみると新しそうに見えますね。
ほんと沈下橋って大きいのから崩れそうなのからたくさんありますよね~。バイクとの写真やっぱりいいですね♪
おっちゃんとの素敵な出会いもあって、そういうのって思い出に残りますよね。鯉のぼりも素敵!

電車の写真どれも素敵です!
一番最初の青い色がとっても綺麗。トワイライト時間っていうの??流し撮りもさすがです!
ごめんっていう電車がかなり気になりました(笑

ホテルも綺麗で良かったですね!
  1. 2010/06/03(木) 19:43:25 |
  2. URL |
  3. ナコ #-
  4. [ 編集]

◆ナコさんへ

この沈下橋は最近、表面を補修されたようで、それで白くて新しく見えるんですよ。
実際は昭和10年築なので75歳のご老人です。
このオッちゃんは面白い人でした。
ナコさんもバイクでツーリングしてた頃、こうして話しかけられることって無かったですか?

路面電車って珍しいので思わずバシバシ撮ってしまいました。
東京でも昔は路面電車がたくさん走ってたそうですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tokyo_toden_map.png

>トワイライト時間っていうの??
路面電車のレトロな感じとトワイライトな色合いがマッチしますよね!
写真のゴールデンタイムとしては日没・日の出だと言われますが、ほんとそんな感じでした。

>ごめんっていう電車がかなり気になりました(笑
気になりますよねー。
実際、『後免』っていう地名があるんですよ。
分かってても気になりますね。
http://www.mapion.co.jp/m/33.5706713888889_133.653301388889_6/

ホテルは毎日が出たところ勝負です。
まさにババ抜きみたいな感じ。
この日はババに当たりませんでしたが、今後もそれが続くかどうか・・・・お楽しみに (≧▽≦)!!
  1. 2010/06/03(木) 21:48:16 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

リアルこいのぼり、いいじゃないですか~(^_^)
いちおうアタマが上流を向いているので、登っているようにも見える…かな(笑)。

こういう風景は、とっても風情を感じますね。
最近では5月も暑くなっているので、清流に流れる鯉がとても涼しげ。
しかもここでしか見られないであろう風景は、旅の醍醐味ですよね~(^_^)

風情といえば、路面電車。
福井や江ノ島その他諸々で見かけたことがありますが、それぞれの街の風景と一体化している分、
普通の電車とは異なった、その街独特の景色を作っていると思います。
まだ青みを帯びている夕空にライトが映えてステキですね~。古いおばちゃんもここまで来れば景色です。風情です!(強引)



  1. 2010/06/04(金) 02:47:14 |
  2. URL |
  3. 7pandas #-
  4. [ 編集]

◆7pandasさんへ

>いちおうアタマが上流を向いているので、登っているようにも見える…かな(笑)。
考えてみると、鯉って川上りするうでしたっけ?
ところで鯉こくってまだ食べたことないんですが、美味そうなのでそのうち食べてみたいと思います (笑)

>ここでしか見られないであろう風景は、旅の醍醐味ですよね~(^_^)
道路からは見えないので、オッちゃんに教えてもらわなかったら見逃してたところでした。
こうしてみると出会いって不思議な縁ですよね ♪

>普通の電車とは異なった、その街独特の景色を作っていると思います。
路面電車がこんなに風情があるとは思ってませんでした。
日本にも意外に路面電車がまだ残ってるようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E8%B7%AF%E9%9D%A2%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E4%B8%80%E8%A6%A7#.E8.BB.8C.E9.81.93.E7.B7.9A.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6.E7.8F.BE.E5.AD.98.E3.81.99.E3.82.8B.E8.B7.AF.E9.9D.A2.E9.9B.BB.E8.BB.8A.E4.BA.8B.E6.A5.AD.E8.80.85.E3.83.BB.E8.B7.AF.E7.B7.9A
特に鉄道ファンってわけではありませんが、路面電車なら街の雰囲気と一緒に撮れるし、被写体に加えてもいいかなと思ってます  (^o^)丿

>古いおばちゃんもここまで来れば景色です。
うまい言い方ですね (笑)
そのセリフ、頂きました!!
  1. 2010/06/04(金) 21:45:00 |
  2. URL |
  3. kazu_hiro #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

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Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
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  2003.6~
■バイク
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 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
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  2010.01~
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  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
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  2007.10~~2010.01
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車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


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