六 輪 生 活

街歩きとバイクとクルマが好きです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

爆走! SUZUKI ADRESS 125G 奥多摩・柳沢峠ツーリング

我が690 DUKE Rが入院中、代車として借りていたスズキのアドレス125G。 《入院の記事
50ccとは比べ物にならないパワーが魅力です。
その魅力をワインディングで試すべく、奥多摩・柳沢峠のお馴染みのコースを走り回ってきました。


当然ながら高速道路には乗れないので上野原まではR20で。
DUKEだと苦痛ですが、スクーターは気軽なので何の苦もなく上野原入り。
途中の大垂水峠ではタイミング良く前が開け、独走態勢で気持ちよく走れました。
上りではやはりパワーが不足気味です。
またここは段差舗装が多く走りにくいのでゆっくり目。
しかし下りは好調。
なかなかの予感が。


12_1121_AD125G_奥多摩・柳沢峠ツーリング_001

奥多摩周遊のベース基地、都民の森駐車場にて。
並み居るスポーツバイクに取り囲まれての勇姿です。
好奇の目で見られ、この居心地の悪さは・・・・


上りは我慢です。
我慢と言ってもお気楽スクーターですからイライラは一切なし。
普通にツーリング気分で走ります。


そして下りへ。
色々とフォームを研究しつつ走っていきます。
工夫した結果は着座位置はシート前方。足はフットボード後方。
いわゆるオバサン座りに近いです。
ブレーキングGはシートとお尻の摩擦で抵抗。フットボードでは踏ん張ってはなりません。
当然、ハンドルはフリーに。
こうすると劇的にハンドリングがニュートラルになります。
スパスパと曲がりこみ、意外な速さ。
適当な速度で走ってるバイクが相手なら下りでは同等のペースで走れます。
かなり面白いです。


パワーはやはりアンダーで、レスポンスも悪いですが、そんなものだと思えば気楽に操れます。
十分満足しつつ青梅街道へ。


12_1121_AD125G_奥多摩・柳沢峠ツーリング_002

いつもの場所で記念撮影です。
いまいち絵になりませんが・・・


柳沢峠の下りでも激走。
クルマもバイクも容赦せず追い上げまくり・・・・かと思いきや、空いていて誰もおらず独走。


塩山のいつものお店で昼食をとりました。
はるばる来たものです。


12_1121_AD125G_奥多摩・柳沢峠ツーリング_003

山口さんトリオが。
さっそくツーショット写真。
何をしてるのか自分でも疑問に思いつつも自動的に身体が動きます。


この後は日帰り温泉へ。
場所はここです。 《MAP
かなり辺鄙な場所ですが、比較的空いているので何度か来たことがあります。
ホモっぽいおじさんに熱い目で見られつつも温まったところで帰路に着きます。


帰りは行きとは違うコースを辿りました。
いつもは避ける市街地コースです。
混み合ってますが、スクーターなら楽勝です。


12_1121_AD125G_奥多摩・柳沢峠ツーリング_004

かなりタイヤを酷使。
ラウンド形状がスポーツタイプではないので端っこまでは使えませんが。
どうもグリップ感っていうのを感じるタイヤではないのですが、かといって転けそうな感じもなく、不思議なフィーリングのタイヤでした。


走行距離は285km。
燃費は37km/Lでした。
さすがスクーターです。


ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


 

 
スポンサーサイト

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

  1. 2012/11/30(金) 19:23:20|
  2. ツーリング(その他)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

四谷荒木町散歩

四谷には9月に行ってきたわけですが、最も面白そうな荒木町をうっかりしてスルーしてしまったので機会を改めて行ってきました。 《9月の記事


結果からいうといまいちでした。
街そのものは悪くないのですが、撮る方のスタンスが定まらず、結果として面白くもなんともない写真になってしまいました。


12_1104_四谷荒木町散歩_005


12_1104_四谷荒木町散歩_004


どうしたらいいのかが見えません。
ここらで気分転換し、なにか毛色の違う方向へ逸れてみるのも手かも。
あと、人の写真をよく見て分析してみようと思います。
何事も修行は真似から始まるのです。



12_1104_四谷荒木町散歩_003

坊主がバーを経営してるそうです。
HPによると
『 現役の僧侶と楽しく過ごす / 僧侶の法話を聴く / 人生を語り合う / そんなBARです 』
だそうです。
そうですか・・・・としか言いようがw


そのうちに対抗馬として神社がバーの経営に乗り出すかもしれません。
『 現役の神主と楽しく過ごす / 神主の祝詞を聴く / 神について語り合う / 巫女さんが隣にw / そんなBARです 』



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿




ところで、全く話は変わりますが、現在読んでる本はこれです。





どなたでも書名と作者は耳にしたことはあるのではないでしょうか。
基本的に僕は名作系はかなり苦手で、面白いと思った本はほとんどありません。
なんというかかび臭いのです。
退屈です。

でもこの本はかなりいける口です。
主人公のクリストフが魅力的なのです。
なにが魅力なのかは読み手によって違うので書きませんが、じつに生き生きとして躍動感を感じます。
会話文は少ないです。
クリストフの内面描写を第三者的な視点から為しています。
その描写が生々しくリアルです。
時代がかった古臭さが感じられません。


そして各センテンスの終わりに総括的な描写が添えられていることが多いのですが、一部を抜き出します。

 「 かかる幼児の内部を読み分けうる者は、影の中に埋もれたる幾多の世界を、しだいに形を具えゆく幾多の全宇宙を・・・・・そこに見出すだろう。 幼児の存在には限界がない。 彼は存在するすべてのものである・・・・・ 」

 「 彼はその恋愛の狭霧の中を、めくら滅法にあちらこちら彷徨った。 そしていかに努力しても、あるおぼろな固定観念のまわりを、あたかも虫にたいする炎のような、恐るべき魅惑的な、未知の「欲望」のまわりを、ただぐるぐる回るばかりだった。 それは「自然」の盲目的な力のにわかの沸騰であった。 」

ここでいう幼児とか彼とかはもちろんクリストフのことです。


僕は心理描写であれ、状況描写であれ、作中のあらゆる世界を言葉で表現しようというスタンスの小説が好きです。
その世界描写とその解釈は、作者が言葉を尽くしてコントロールする職人芸を見せるべきという考えです。
研ぎ澄まされたコントロールに職人芸と執念を感じ、それに巻き込まれながら、読者はその状況を楽しむのが文学の醍醐味だと思っています。
解釈を曖昧にし、読者任せにしてはいけないのです。
読者を支配すべきです。
これは僕個人の好みの話ですが。

この本はその僕の好みと一致する方向のようです。
全4巻あるなかのまだ1巻目ですが、途中で投げ出さずに読みきれそうな予感がします。

 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/28(水) 21:00:19|
  2. 建築物写真・街歩き
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

赤城山・榛名山ツーリング

10月に初めて赤城山に行きました。


今まで関越道の東側ってのは足を踏み入れることがほとんどなく、例外は日光くらい。
基本的につまらんってのが印象なので行こうという気にならなかったのでした。
でも新しいルートを開拓すべく、禁断の地へ。


朝8時に出発。
渋川伊香保ICから若干迷いつつも赤城山の上り口には11時前に到着。 《MAP
さて上っていきましょう。
かなり空いてます。
かなりの数のクルマを想像してたのですが。
程なくして2台のクルマに追いつきましたが、さほど遅いペースではなかったので後ろについてノンビリ走っていきました。
初めて走るので慎重に行かないと。
頂上の直下ではかなりきついヘアピンと急坂が連続し、下りは面白そうです。


12_1013_赤城山・榛名湖ツー_001

頂上にある大沼の湖畔にて。 《MAP
中途半端に殺風景です。
見るべきものはありません。
それに冷たい強風が吹いており、寒いです。
記念写真を撮ったらすぐに立ち去りました。


ダケカンバの林が綺麗なのでどこかに群生してるところはないかと思ったのですが、見つからず。
だいぶ探したのですが・・・・


12_1013_赤城山・榛名湖ツー_002

ようやくそれっぽい場所を確保。
ススキが揺れていました。
ここは既に晩秋です。
寒いです。


12_1013_赤城山・榛名湖ツー_003

ススキの原っぱです。
空の青さがクリアで美しいです。
風が強いので長めのシャッターでぶらしてみましたが・・・
最近はこの手の写真は撮らなくなりました。
心躍らないのです。
それにしても寒いです!!
ジャケットこそ風を通さないものを着てますが、インナーは夏+αですし。


寒いのでそろそろ下りましょう。
頂上から北上する方向のK251を辿ります。 《MAP
空いてます。
誰もいません。
空いてると却ってゆったり走りたくなります。
そこそこのペースで下り、8割がた走ったところで集団に追いつきました。


K251を走ってたはずですが、道なりに走ってたらいつの間にか道を外れ、出てきたのはここです。 《MAP
まあ地図で予想してたので慌てず騒がず。
薗原湖 (ばい菌の菌ではないのでご注意ください) の脇《MAP》を走ってR120へ。


R120に出たら西へ。
そろそろメシ時です。
ツーリングマップルに載ってるこのお店へ。 《MAP
十割そばのお店です。


店構えからしてうーむ・・・という感じで、中に入るとさらにうーむ・・・。
普通の食堂です。
でも蕎麦屋には見掛け倒しのお店も多いので見ただけでは分かりませんよ。
味で勝負です。
そして・・・・・・


12_1013_赤城山・榛名湖ツー_004

完敗です ( ̄▽ ̄;)
これはひどい!!!
そばはボソボソで芯があり、つゆも甘ったるく。
全くダメです。
全部食べるのが苦痛でした。

経験的にそば以外にいろいろ副菜がついてくるのはまずダメですね。
良いお店はそば本体で勝負してます。


12_1013_赤城山・榛名湖ツー_005

ご丁寧にも焼き魚まで注文してしまいました。
こっちはまともでしたが。


ツーリングマップルのお店情報は本当にアテになりません。
8割がたは外れです。


R120を西へ走って沼田市内を通り抜けるのですが、なんの情緒もなくつまらない道路。
苦痛でしかありません。
市街地を走って面白いってのは日本にはほとんど無いのでしょう?
僕の中では土佐くらいでしょうか?
路面電車と一緒に走るのでああ土佐だなと思います。


沼田からはR145へ。
さらに西へ。
沼田を過ぎるとだいぶ走りやすくなります。


榛名山ではここを走りました。 《MAP
榛名西麓広域農道です。
広域農道って言う名前がついてる道はほぼ間違いなく快走路で空いてます。
農道という名前が良くないんでしょうけど、農家の軽トラだけ走らせるのはもったいないです。
ただし脇から農作業のクルマなどが出てくることもありうるのでそこは要注意です。


この後は下仁田から秩父経由で走って帰宅しました。
走行距離は494kmに及びました。
9月29日の榛名湖・軽井沢ツーリングの距離を超えました。
これでDUKE史上、一般道混じりということでは最高記録です。
後日、これを大幅に更新したのですが、その話はまた今度です。



12_1013_赤城山・榛名湖ツー_006

秩父を通過し、しばらく走ったところで日が暮れました。
身体が痛いです。
誰も見てないことをいいことにラジヲ体操第一
これが効くのです。



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


今日は病院でインフルエンザの予防接種をしてきました。
特別室で美女2人に囲まれ、やさしく注射されましたw

チャージ料、いやいや注射代は3600円でした。
健康保険の補助が3000円までは出ます。

 


より大きな地図で 赤城山→榛名山ツーリング を表示



 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/26(月) 19:06:00|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

奥多摩・柳沢峠ツーリング

もはや説明は不要ですよね。
お馴染みの場所です。


今回はTokinaの16-28mm F2.8レンズを持ってのツーリングでした。
重いのなんの。
レンズとボディ合わせて1.8kgを超えます。
重たいのは慣れてるのでさほど苦にはなりませんが。


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_001

葉が色づき始めてます。
白樺の紅葉は色合いが軽くて好きです。
真っ赤とか真っ黄色ってのはパッと見には綺麗ですが、飽きやすいです。


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_002

おお。
このスラリと長い脚は誰ww


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_003

行き交うバイクも多いです。
この場所に気がついてない方も多く、みな素通りです。
よほど写真好きでないと気がつかないのかもしれません。


柳沢峠を超え、塩山へ下っていきます。
そしてお馴染みの廃道へ。


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_004

昔はたぶんここが本道だったのでしょう。
今は見る影もなく整備されてますが、その脇にひっそりとここは残されています。
苔むした石垣が情緒を感じさせます。



12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_005

自薦です。

樹が適度に生い茂り、地面も落ち葉で覆われ、その下は土です。
自然に帰すために、わざわざ舗装を剥ぎ取ったのでしょうか?

もろに逆光ですが、背景が明るい感じになるのでこういうシチュエーションでは好んで撮ります。
このレンズは逆光でフレア・ゴーストが出やすいです。
でもそれも味です。
それが欲しくてわざわざ逆光を選んでる部分もあります。



塩山に出てからはこれまたお馴染みの民芸茶屋清水へ。


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_006

猪豚ほうとうです。
840円。
ほうとうが美味しい季節となりました。
モチモチとしつつもざっくりとした腰があり、汁は味噌の風味が高いです。
お勧めです。

他に猪豚鍋もあります。
こちらは1800円ほど。
ちょっと高くてなかなか手が出ません。


12_1008_奥多摩→柳沢峠ツー_007

完食!!


帰りは来た路を忠実に戻って帰宅しました。
昔はそんなことは絶対に嫌でしたが、今ではそれほどでも。




ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


ほうとうとうどんの違いは何でしょう?
調べてみると、うどんは塩を入れてグルテンを生成・・・・

グルテンとは何でしょう?
胚乳内の貯蔵タンパク質であるグリアジンとグルテニンを、水分の介在下で反応させると結びついてグルテンとなるらしいです。

ではグリアジンとかは何でしょう?
グリアジンはプロラミンであり、電気泳動移動度および等電点電気泳動に基づいて分離されるそうです。

一方グルテニンとは何でしょう?
グルテニンは、相対的に硫黄の含有量が低い20%のHMW(High-Molecular-Weight、高分子量)サブユニットからなる。
残りの80%は、硫黄の含有量が高いLMW(Low-Molecular-Weight、低分子量)サブユニットである。
グルテニンは希酸および塩基に可溶であるそうです。


なるほど!!


・・・・・で、要は何なのでしょうか・・・・・・?


そんなことはどうでもいいのです!
美味ければいいのです!!
 


 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/23(金) 20:52:38|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東京駅丸の内駅舎のドーム

東京駅丸の内駅舎の大規模改修が終わり、オープンしてから初めて足を踏み入れました。
空襲でドームが焼け落ちて応急措置的に切妻屋根に修復されて今までしのいでましたが、大正14年創建当初の姿に戻すべく、2007年4月より長い改修・復元工事に取り掛かりました。
そして2012年10月1日、5年以上をかけて全面開業しました。
歴史的工事という意味では後世に伝えられる偉業だと思います。


12_1014_東京駅・新橋散歩_008

復元されたドーム天井。
クリーム色がデコレーション・ケーキのようです。
出来たばかりで綺麗なので有難味が薄いですが、適度に汚れてくると風合いが出てくると思います。
左下に見える窓の向こうは東京ステーションホテルの客室になっております。
ちなみにこのドームの装飾の中に干支が隠されております。
この写真では猿と牛が。
順番にはなってないようですが。


残念なのは鳩防止のためか、ネットが全面に張られていること。
うーむ・・・
これは何とかならなかったのでしょうか?
鳩のウンコごときに怯んではいけません。



12_1014_東京駅・新橋散歩_007

ドーム直下では誰もが上を見上げております。
立ち止まらないで下さいっという警備員の無粋な叫びが聞こえます。
そんな叫びなど全く聞く耳もたずにみな記念撮影してます。


ご興味のある方は行ってみてください。



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


ちなみに東京ステーションホテルの宿泊費はお幾らでしょう?
という庶民丸出しの興味で調べました。
ビジネス利用で3万円以上。
上で書いたドームに面して窓のある部屋で3.8万円以上。
2階の付いたメゾネットで11.5万円以上。
最上級のロイヤル・スイートは173㎡(1部屋のみ)で80万円。
スイートはインターネット予約など出来る部屋ではないようです。

世界一お高いスイートルームはなんと一泊500万円オーバー。
スイスのジュネーブにある「ホテル・プレジデント・ウィルソン」の「ロイヤル・ペントハウス・スイート」。
広さ約1670平米、12室の部屋に12室のバスルーム。
専用のカクテルラウンジやビリヤード室、フィットネススペースなども。
室内には専用金庫があり、窓には防弾ガラスがはめられているらしいです。
12室あるんですから12人で泊まって割り勘すれば40万円/人くらいになりますよ!!
1部屋に2人で24人で泊まって割り勘すれば20万円/人です。 お得です!!!ww

一泊4000円台の悲惨なビジホ連泊ツーリングでトラウマになった僕のほうがある意味で偉いような気もしますが?

 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/21(水) 20:28:22|
  2. 建築物写真・街歩き
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

有楽町・新橋散歩

寒いです。
今年一番の冷えだそうで、今朝の八王子は6.1℃まで下がりました。
去年は体調が悪かったので一段と寒く感じましたが、今は好調をキープしてるのでさほど気になりません。

気になるのは寒いとか暑いとかになるとニュースで八王子駅前が出ます。
普段は無視されてるにも関わらず、こういう時だけは嬉しそうにやって来やがります。
気軽に行ける僻地なのですw


まあそんなことはどーでもよく、本題の有楽町・新橋です。
魅力的な場所が多く、もう何度も行ってます。
今回は50mm単焦点一本勝負です。


12_1014_東京駅・新橋散歩_001


12_1014_東京駅・新橋散歩_002


12_1014_東京駅・新橋散歩_003


12_1014_東京駅・新橋散歩_004


今までと同じ写真を撮っても・・・と思うのですが、なかなか難しいものです。
他の方がどんな写真を撮ってるのか見てみたいですが、ほとんど見ることがありません。
これだけ魅力的な街ですから誰も撮ってないなんてことは無いと思うのですが・・・。
やはりニッチな分野なんですかね?
それとももう語りつくされてるのかも?



12_1014_東京駅・新橋散歩_005

立喰いそばポンヌッフw
オスカルとアントワネットがベルサイユ宮殿でズッコケてると思われますww
立川の『餃子のニューヨーク』に続く意味不明店第2弾です。

いやいやそうでは無いのです。
実はちゃんと意味があるのです。
まあ気になる方は調べてみてください。



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿



 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/19(月) 19:33:52|
  2. 建築物写真・街歩き
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

峠注意報発令!

今日は奥多摩周遊を経て柳沢峠のほうへ行ってきたのですが・・・・
紅葉が見頃なので青梅街道はかなり混んでました。
バイクも相当数。
諦めて列に連なってノンビリ流しました。


柳沢峠の手前でようやく前が開いたのでペースアップ。
気持ちよく走れました。


ところが柳沢峠《MAP》を過ぎて塩山側斜面では転倒してるバイクがそこら中に。
わずか2kmちょっとの区間に3台です。
これは異常事態です。


路面はドライ。
かなりタイトなコーナーが続きますが、それほど難コースではありません。
路面温度が低くてグリップが低かったのかもしれませんが、それほど寒かったわけでは。
むしろこの時期としては暖かいほう。
峠の頂上にある休息所で一服してる間にタイヤが冷え、再び走り出してタイヤがグリップせずにすっ転ぶってのはありそうです。


これからもっと寒くなります。
ライダーの皆さん気をつけましょう。





12_1014_東京駅・新橋散歩_009


写真は本文とは無関係。
有楽町のお気に入りの路地で撮ったものです。
昔ながらの白熱電球の暖かい光が身にしみる季節になりました。




ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

 

  

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/18(日) 21:28:31|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ツーショット命  十石峠・ぶどう峠ツーリング・・・・その2

勝手に思ってることですが、ツーリング写真の極意とはツーショットです。
大自然とバイク。
街並みとバイク。
路とバイク。
人とバイク。
バイク単体では、バイク写真であってツーリング写真ではないのです。
ツーショットでなくてはならないのです。

Μυστικό ταξίδι της μοτοσικλέτας είναι δύο-shot φωτογραφία
ツーリング写真の極意はツーショットである

と、イエス・キリストも言っておりますw



・・・・・ということで・・・・・


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_006


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_007


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_008


この無理やり感を味わって欲しいのですw
ツーショットなら何でも良い感も味わってくださいww
意味不明感もお忘れなく味わうのですwww




12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_009


これはひどい。
メチャクチャです。


山口さんはどんな田舎にでも出没されるのです。
田んぼしかなくてもいらっしゃいます。
いつでもどこでもそばに居てくれる山口さんが好きなのですww




ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿



我ながらひどい写真だと思います。
でも、撮ってて自分に飽きれつつも面白いので仕方ないのです。

 
 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/16(金) 18:50:24|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

十石峠・ぶどう峠ツーリング・・・・その1

今まで何回このルートを走ったでしょう。
これで8回目です。
意外に少ないような多いような?


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_001

十石峠のあるR299は今は土砂崩れで一部通行止めになっていて、迂回路を走ります。
かなりひどい難コースですが、荒れたクネクネコースが好きな人なら面白いです。
その迂回路で最も綺麗な路面のところです。
これだけ見ると、前後の荒れ具合とクネクネ具合は想像がつかないかもです。



峠を超えて下っていくとやがて気になる物件が右手に見えます。


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_002

物件とはこれです。
古い廃屋です。
かなり前から気になってましたが、いつも横目で見ながら走りすぎてしまってました。
今回ようやく脚を止めました。



12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_004


12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_005


どうやら営林小屋のようですが、はっきりはしません。
それなりの規模があって一見して宿屋のようにも見えるのですが、一階が倉庫になってるので宿屋ではなさそう。




12_1006_十石峠→ぶどう峠ツー_003

明るい職場w
日本人は『明るい』って言葉が好きですね。
『明るい家族計画』とか。
なにそれ??


明るいだけの職場などいりません。

『九死一生 地獄の職場』
『危機一髪 死の職場』
『阿鼻叫喚 悲惨な職場』

などが男らしいと思います。
かえって応募者が増えそうな気がw

ちなみに、『厚顔無恥 ハレンチ職場』っていうのもありえます。



そしてさらに下った集落でさらにある目的で撮影に挑んだのでした。


 

ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

 
 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/14(水) 20:08:39|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

八王子散歩

久しぶりに地元近くの八王子駅前をウロウロしてきました。


いつもは真昼間ですが、今回は夜を選びました。
何か違う写真が撮れるでしょうか?


12_1007_八王子散歩_001


12_1007_八王子散歩_002


12_1007_八王子散歩_003


12_1007_八王子散歩_004


12_1007_八王子散歩_005


光を求めるように歩き回りました。
習性が昆虫に似ております。


昼間だとどれを撮るかあれこれ迷ってしまいますが、夜なら撮るものが絞られます。
ある意味で撮りやすいです。
でも夜はなんとなく物騒なので、やはり昼のほうが好きですかね。


ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿



 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/12(月) 18:26:25|
  2. 建築物写真・街歩き
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

榛名湖・軽井沢ツーリング

9月の末に榛名湖方面にツーリングに行ってきました。
今までは榛名湖というと相当に遠いと思ってたので滅多に足を向けませんでしたが、思ったほど遠くないと気がつき、8月に引き続き行ってみることに。


12_0929_榛名湖・軽井沢ツー_001

榛名湖名物の1.8kmの直線路です。《MAP
路肩がないのでここは写真に撮れないと思い込んでましたが、一箇所休憩所のようなところがあって、そこで記念撮影できました。
天気は晴れなのですが、あいにくここは雲がかかってます。


12_0929_榛名湖・軽井沢ツー_002

このガラスに映った格好いいバイクは何??ww
と、ナルシスな写真を撮りましたが・・・・・・・・・・トイレの前でした ( ̄▽ ̄;)?!



さて、お腹が空いたので食事をしましょう。
食べログで調べておいたお店へ。


12_0929_榛名湖・軽井沢ツー_003

村上屋釜めしです。
鉄骨のトラスが意味不明です。
バラック感が漂います。
大丈夫でしょうか?


12_0929_榛名湖・軽井沢ツー_004

注文したのはもちろん釜めしです。
味は・・・・・言うなればお母さんの味です。
気負いが無いっていう意味で。


この後は軽井沢方面へ。
そして二度上峠《MAP》へ。


12_0929_榛名湖・軽井沢ツー_005

途中で木立の綺麗な場所を見かけると立ち寄らずにはいられません。
でももうこの手の写真は飽きたのです!!
と言いつつも撮りましたが。


二度上峠は絶品でした。
タイトでありつつ先の見通しが適度にあって走りやすいです。
勾配はかなり急。
この手の峠は大好きです。


その後、説明するのが難しいルート取りで走り、秩父経由で帰ったのでした。
今回の走行距離は走りに走って480kmオーバー。
一般道メインでこれだけ走ったのは何年ぶりでしょう?
少なくとも2005年以降はありません。
DUKEのシートはパッツンパッツンでやたらに硬くてすぐにお尻が痛くなりましたが、最近はだいぶこなれてきて痛くなることは減りました。
助かります。



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/09(金) 21:45:21|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ある朝に


12_1013_自宅から見た朝焼け_001

朝は5時に起きるのが普通なのですが、朝焼けが綺麗な日は少ないものです。
この日は綺麗に焼けそうな雰囲気があったので、時計を横目で見つつベランダで撮影しておりました。


一番きれいだったのが5時45分頃。
日の出の17分前でした。


ベランダはほぼきっちり南東向きなので朝焼けがすっきり見通せます。
反対に夕焼けは全く見えません。
そこが残念なところです。


早起きは気持ちがいいのですが、この時期日の出が遅くなって、起きても真っ暗なのは気が滅入ります。
日の出が最も遅くなるのは来月12月末で、6時50分だそうです。
やってられません!!



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿



ちなみに今年の冬至は12月21日です。
冬至は『一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日』であって、日の出が最も遅くなる日(または最も日没が早くなる日)とは別です。
ご存知でしたか?
僕はいままで知りませんでした。


 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/07(水) 19:17:12|
  2. 風景写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

富士吉田うどんドライブ

9月の後半、ある雨の日に富士吉田のうどんが急に食べたくなってドライブに行ってきました。
最近はドライブは雨の日専門。
空いてるからというのが大きな理由です。


富士吉田までまっすぐ行くわけもなく。
奥多摩から柳沢峠を超えて塩山。
塩山から富士五湖方面に上って富士吉田に入る予定です。


12_0923_富士吉田ドライブ_001

柳沢峠手前のいつもの撮影スポットにて、傘をさしつつ撮りました。
今回のレンズはトキナーの16-28mm
カリッとしてコントラストと彩度の高い描写が特徴です。
この写真は彩度をかなり落としてます。


12_0923_富士吉田ドライブ_002


12_0923_富士吉田ドライブ_003


雨の日はしっとりした感じが好きです。
地面が黒々とするので画面が締まります。
Zはこのスタイリングが好きです。
細部の荒っぽさはあるものの、美しいと思います。
直進安定性は最悪ですが、ハンドルを切った瞬間に曲がっていくフィーリングが気にいってます。
フェラーリ・ランボルギーニ・ロータス・アバルトなど今まで色々なクルマに乗る機会に恵まれましたが、Zのダイレクトさはトップクラスです。
あまりにハンドルが重いですが・・・。


富士吉田に着いたのは1時を回った頃。
目的だった『てんせいや』にたどり着くと、ちょうど暖簾を下ろしてるところでした。
うーむ、残念。
遅かったようです。
たぶん朝打った麺が売り切れになったら閉店してしまうのでしょう。


では他のお店を探しましょう。
意外に見つからずにウロウロしつつ見つけたのが『山崎家うどん』です。
あっさりした外観で最初はうどん屋だとは気がつかず。
実は目の前にありましたww


12_0923_富士吉田ドライブ_004

つけうどん350円です。
伝票に好きなうどんにマークをつけてカウンターに出す仕組みです。
麺は富士吉田うどんの特徴である、ガッチリしたもの。
つゆは味噌仕立てでかなりあっさりしてます。
辛味の唐辛子をたっぷり入れていただきました。
普通サイズを食べたのですが、大盛りでも良かったかも。


食後は珈琲を飲みましょう。
あらかじめ調べておいた喫茶店に向かいました。


12_0923_富士吉田ドライブ_005

珈琲 夢』です。
この色あせ具合。
うっかり通り過ぎそうに。


12_0923_富士吉田ドライブ_006

店内は常連さんが居座っており、一見さんはいませんでした。
珈琲は自家焙煎。
ブレンドを注文。
僕は珈琲は大好きながらなぜか味には疎く、表現のしようが。


店内にはJBLの巨大なスピーカーが素晴らしい音を出してました。
低音から高音まで。
高音域のクリアさに感動しました。
自宅のテーブルに乗ってる小さなスピーカーとは全く別次元。


12_0923_富士吉田ドライブ_007

オーナーは今は無きサンスイの営業マンだったそうです。
ジャズが大好きということでジャズ談義で盛り上がりました。
オーナーの好みはサックス系のようですが、僕はピアノが好きなのでピアノ系をリクエスト。
今は廃盤になってるLPレコードをかけてくれたりして。
1時間以上長居してお暇しました。



帰りは道志路にて帰宅しました。


ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/11/05(月) 19:00:33|
  2. ドライブ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

BENNI

昨日はなぜか便秘気味でお腹が張って苦しかったので、寝る前に便秘薬を飲んだら・・・

夜中に飛び起きるはめに。

今日も何回トイレに行ったやら。

強烈に効きます。



それにしてもBENNIって凄い言葉ですよねww


ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

  1. 2012/11/04(日) 18:28:17|
  2. その他
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

R152・麦草峠ツーリング・・・・その4

前回の続きです。


R299麦草峠《MAP》を超え、茶屋を出ました。

道の脇に見晴らしの良さそうな駐車場《MAP》を発見。

12_0916_R152→麦草峠ツーリング_006

うーん。爽快。
朝早いので空の色が綺麗です。

でも撮ってる姿は爽快ではありません。
地面に腹這いになり、顔を地面スレスレまで下げての奮闘。
爽快さの裏にはドラマがあるのですw



茶屋からはカーブもだいぶ穏やかになり、下っていくにつれさらに穏やかに。
道幅も広くなっていきます。

12_0916_R152→麦草峠ツーリング_007

そしてこの快走路!
R299は何度も通ってたつもりでしたが、こんなに爽快でしたっけ?


この道《MAP》を入っていくと、白樺の群生地があります。
R299本線の脇にはあまり白樺はないのですが、この道はかなりの規模で白樺が見られます。
いくつかバイクで乗り入れられる部分があるので入ってみましょう。


12_0916_R152→麦草峠ツーリング_008

12_0916_R152→麦草峠ツーリング_009

白樺は爽やかで華麗で絵になりますね。
白樺とのツーショットは滅多に撮れるものではないのでじっくり時間をかけて撮りました。
ファインダーを覗いてはバイクに戻って位置を調整し、またファインダーを覗いてバイクの角度を調整し。
バイク写真が好きな方には分かっていただけると思うのですが、こういう作業は楽しいのです。


ふもとへ下りてきました。
R299とR141の併走区間《MAP》を走り、再びR299十石峠《MAP》へ上っていきます。


十石峠も無事に乗り越え、道の駅上野《MAP》のちょっと手前でDUKE4台とすれ違いました。
一瞬のことだったので全く気がつかなかったのですが、4台のうち1台はDUKE-Rで、なんと僕の知り合いでした。
6月30日のツーリングで知り合ったaysheaiaさんです《関連記事
あとから通報があって、向こうはすぐに気がついたようです。
失礼しました。



ここから先は何度も書いてるいつもの道なので省きます。
途中でお腹が空いてきましたが、このペースなら昼過ぎには自宅に帰れそうだったのでどこにも立ち寄らずに帰ってきました。
この時間は道も空いてるし快適でした。


帰宅は1時半。
昼食をとったら眠くなったのでベッドに入って昼寝しました。


おわり



ブログランキング・にほんブログ村へ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿

人気ブログランキングへ ランキング参加中♪ 良いと思ったらポチッとお願いします (^o^)丿


走行データ

1日目 走行距離430km 所要時間9.25h 平均速度46km/h
2日目 走行距離263km 所要時間7.5h 平均速度35km/h
----------------------------------------------------
合計 693km 所要時間16.75h 平均速度41km/h


今回のコース


より大きな地図で R152→R299ツーリング を表示

 

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

  1. 2012/11/04(日) 10:20:24|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

プロフィール

kazu_hiro

Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
 Canon EF28 F1.8
  2010.12~
 Tokina AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
  2011.12~
■三脚
 Velbon Neo Carmagne 640
  2006.07~
 Velbon El Carmagne 445
  2008.04~

カレンダー(月別)

10 ≪│2012/11│≫ 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最新記事

最新コメント

カテゴリ

ツーリング (KTM 690 DUKE R) (83)
ツーリング (DR-Z400SM) (57)
ツーリング(その他) (11)
バイク (KTM 690 DUKE R) (18)
バイク (DR-Z400SM) (6)
ドライブ (32)
クルマ (5)
風景写真 (150)
建築物写真・街歩き (278)
工場風景 (14)
熱気球 (28)
猫写真 (22)
飛行機 (10)
ブツ撮り (11)
フォトコンテスト (0)
カメラ (7)
音楽 (7)
マメ知識 (9)
その他 (110)
ラムジー・ハント症候群闘病記 (4)
未分類 (0)
読書 (4)
映画 (1)
鉄道 (2)

ユーザータグ

キリスト看板  無理やり店名  

人気ブログランキング

PIXTA

写真販売始めました

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
写真
947位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
336位
アクセスランキングを見る>>

ブログ仲間

このブログをリンクに追加する

レポート

■ ツーリング・レポート集
■ ドライブ・レポート集
■ DR-Z スピードセンサ交換記
■ 関東街歩きマップ

旧ブログ

六輪生活(LoveLog)

検索フォーム

車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。