六 輪 生 活

街歩きとバイクとクルマが好きです

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恥ずかしい過去は忘れましょう。

ところで、2006年前後から写真を始めました。


現在、その当時から今までの写真を整理する作業をしているのですが、初心者の頃の写真は見れたものではありません。
強烈です。
顔をしかめながら整理してます。


そのなかで


12_0731恥ずかしい過去の写真


12_0731恥ずかしい過去の写真02


12_0731恥ずかしい過去の写真03



こ、これは・・・・・・・・・・・・・( ̄▽ ̄;)!!??




一体何のために撮り、保存しておいたのか、皆目見当がつきません。
恥ずかしい過去は忘れ去りたいのですが、こういう証拠写真が出てくると、うろたえますねw


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2年前の写真ですら見るのが苦痛です。


 
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  1. 2012/07/31(火) 20:20:10|
  2. その他
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北品川散歩・・・・その3

前回の続きです。


北品川の船着場《MAP》を見学したあとは、南下しながら住宅地を廻り、続いて一転して北品川本通り商店街《MAP》を品川駅方面に向かって北上。

12_0624_北品川散歩_007


12_0624_北品川散歩_008


12_0624_北品川散歩_009


普通の商店街っぽいですが、意外にに好みの物件が多数。
この辺りは、東海道品川宿のあった場所。
東海道の通りがそのまま商店街になったようです。
江戸時代からあるといわれるリヤカーと洗濯物と本屋と自販機に思い馳せ・・・・るわけもなくw


自販機ってなぜかこういう渋い雰囲気のところに多いです。
その設置数と街の景気は反比例するという法則がなりたちます。



12_0624_北品川散歩_010

商店街に突如としてそびえたつビル。
白い巨塔ならぬ北〇川病院です。
飛び降りたくなる雰囲気が立ち込めています。



12_0624_北品川散歩_011

もはや呪いの儀式の様相。
よほど猫に恨みが?
はっきり言って、ムダだと指摘しておきますw
猫にペットボトルは迷信だそうで。





おわります。



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  1. 2012/07/30(月) 19:44:04|
  2. 建築物写真・街歩き
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北品川散歩・・・・その2

前回の続きです。


12_0624_北品川散歩_005a


12_0624_北品川散歩_005b


12_0624_北品川散歩_005c


人間は道がなくては動けませんが、猫は上下左右、通れるところならどこでも道になります。
おそらく人と猫では世界の感じ方が全く違うんでしょう。
猫が地図を作ったらどんなのになるんでしょうね?


続きます。



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  1. 2012/07/27(金) 19:11:27|
  2. 建築物写真・街歩き
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北品川散歩・・・・その1

地図を見てて気がつきました。
品川駅南部のこの辺り、なかなか良い感じに見えるのですが。


大きな地図で見る


ということで、6月24日に探索しに行ってきました。
品川駅の南にあるのに北品川という不思議な地名に頭をひねりつつ現地到着。
品川というとかなり開けた感じのイメージがありましたが、実際はゴミゴミした下町でした。


12_0624_北品川散歩_001

下町の女王、よし子さん。
自転車とダンボールがよく似合います。


12_0624_北品川散歩_002

路地を辿っていくと、いつの間にか人の庭に出ました。
ついでに勝手に写真を撮りました。


12_0624_北品川散歩_003

肝心の船着場はちょっと撮れませんでした。
ほぼ家で囲まれており、撮れるアングルが限られすぎてます。
よどんで油光りした水がどろりと澱んでいました。
かつてこの辺りは海でしたが、今は水路の奥地に。
流れを失った水は単なる液状の物質にすぎません。


12_0624_北品川散歩_004

マネキンって色気を全く感じませんが、わざとでしょうか?
”こういうの”も困りますが。




つづきます。




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北品川は品川区の北側にあるから北品川です。駅とは関係ないです。
今気がついて驚いたのですが、品川駅って品川区ではなく、港区にあるんですね。 《MAP
他人の庭に勝手に家を建てて表札をちゃっかり出してるようなものです。

ちなみに新宿駅も南半分は渋谷区です。 《MAP
さらに町田駅(東京都)の一部は神奈川県です。 《MAP

 

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  1. 2012/07/26(木) 18:31:23|
  2. 建築物写真・街歩き
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ブログ開設7周年

今日でブログ開設から7年が経ちました。
思えば長く険しい道のりでしたw


書いた記事は
LOVELOGにて1237本
FC2にて519本
で、合計1756本になります。
3日で2本のペース。
こんなに続くとは思ってもおりませんでした。


12_0610_奥多摩・柳沢峠ツーリング_001


今後も信頼と真心をこめつつ、いい加減なことを適当に書くという精神を貫き、皆様のお役に立たないよう精進してまいりますw



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ところで、開設当初の記事を読み返してみたのですが・・・・・
こ、これは ( ̄▽ ̄;)!!!!!!!!!!!!
恥ずかしい過去は忘れ去ることにしております。
穴があったら入りたいので、だれか穴を掘ってくださいw


 

 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/25(水) 00:00:01|
  2. その他
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奥多摩・柳沢峠ドライブ

6月9日に奥多摩から青梅街道で柳沢峠を超えて塩山に至るルートでドライブに行ってきました。
雨が降っています。
雨だってことは空いてるってことです。
最近は雨のドライブがかなりお気に入り。
ウェットだと多少気を使いますが、少々の雨なら道が空いてる方のメリットの方が大きいという考え方です。
ちゃんと荷重がかかってれば少々のことでは滑ったりはしません。


12_0609_奥多摩・柳沢峠ドライブ_003

いつもの撮影スポットにて。
クルマだと少々窮屈ですが、2台くらいなら何とか入って撮影できそうです。


このZ33は歴代Zの中で一番スタイリングが良いと思ってます。
Zはどちらかというと、荒々しくてどこか垢抜けないスタイルが特徴でしたが、Z33は流麗だと思います。
前から見るとFパンパーの作りが単調で素っ気無さすぎる部分はありますが、こうして斜め後ろから見るスタイルはやはり綺麗です。
納車から9年、走行距離9万5千kmに達しましたが、まだ手放すつもりはありません。
ステアリングやシフトなどかなり重いし、高速道路での直進安定性がかなり悪いなど色々と不満はあるものの、運転してる実感が強いのです。


12_0609_奥多摩・柳沢峠ドライブ_001


12_0609_奥多摩・柳沢峠ドライブ_002


塩山では行きつけの猪豚料理屋『民芸茶屋 清水』にて遅い昼食をとりました。
猪豚BBQ定食。
溶岩プレートで猪豚のスライスと各種野菜を自分で焼いて食べます。
付け合せの小皿や味噌汁や漬物が美味しく、バランスの良いメニューだと思います。
ただ猪豚BBQと猪豚ほうとう以外のメニューは並みです。



帰路は勝沼から中央道で一気に帰ってきました。
渋滞も無く、快適に走れました。



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テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/23(月) 19:07:57|
  2. ドライブ
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古代に咲く花・・・・その2

前回の続きです。


雨上がりで日が高くになるにつれ、少々蒸し暑くなってきました。
着ていた長袖の上着を脱ぎ、撮影続行。
周りにはカメラマンがかなりいました。
ゴツイ三脚を立てて200mm級のマクロレンズを構えてる人や、ビデオカメラを回してる人や、花そっちのけで機材を自慢し合ってる人たちなど、色々います。


いつもは三脚を立てるのですが、今回は気軽に手持ちで。
しっかりと構図を煮詰められるのが三脚の利点ですが、立ったりしゃがんだりを繰り返したり、微妙な隙間を通して花を狙ったりというフットワークではやはり手持ちに分があります。
とはいえ、蓮の花は捉えにくいようで、AFは全くと言っていいほど効かず。
ほとんど全てMFで撮ってます。
小さなファインダーを通してピントを合わせるのはかなり難しく、20枚撮ってもピントが合わないカットもありました。
上から3枚目の写真がそうです。
なぜ合わないのかが分からないので厄介です。
安全を見て1カット毎に何枚もシャッターを切るので枚数が増え、最終的に400枚近くになりました。
こんなに撮ったのは久々です。



12_0708_古河総合公園の古代蓮_008


12_0708_古河総合公園の古代蓮_009


12_0708_古河総合公園の古代蓮_010


12_0708_古河総合公園の古代蓮_011


12_0708_古河総合公園の古代蓮_012


12_0708_古河総合公園の古代蓮_013


9時前に撮影を切り上げ、帰途に着きました。
途中で乗るべきICを間違えて逆方向に走ってしまうなどのトラブルはありましたが、ほとんど渋滞は無く、11時過ぎには帰宅しました。


来年も行きたいですね。
古河総合公園以外にも古代蓮はあるので、ここではないかもですが。


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WBは蛍光灯にして紫色に転ばせておいて、トーンカーブで葉っぱを青く深く落とし、ピンクの花は朝らしい紫がかった色合いに調整してあります。
しばらく前からこうやって色を意図的に弄くるのを覚えてからは多用してます。
かなり面白い作業です。
R,G,Bのたった3色の組み合わせですが、カーブを持ち上げたり、落としたり、一部だけ突出させるなど、凝りだすときりがないです。


意図的に色を調整することについて色々な意見があるかもですが、既にデジカメのデフォルトの設定の段階で既に色は操作されているはずなので、後の操作はダメという考え方はあまり意味が無く、むしろもっとデジタルデータの利点を生かしたほうが面白いと思います。
フィルムにしてもフィルムそれぞれの個性で色の出かたには特性があり、それを意図的に使い分けてるわけです。
そもそも色は眼から入って脳内で色彩として認識される過程で個人個人で認識の度合いが違うので、絶対的な色というものは無いと思います。
色を定量的に表すためにRCBやCMYKなどの色空間という手法がありますが、人間の脳はコンピュータや印刷物ではありません。
ってことで、色は自分好みに調整してよし、というのが現時点での僕個人の考えです。
ただし、それが第3者に受け入れられて評価を得られるかどうかは、自己責任ということで。

 

 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/20(金) 19:36:17|
  2. 風景写真
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春子情歌 ようやく完読

髙村薫の『春子情歌』上下巻を完読しました。
完読しましたが、完敗です。
結局何が何だか分からないままでした。
感想文などとても書ける状態ではありません。


12_0719春子情歌完読



母であり女である春子とその息子彰之。
春子から送られてくる膨大な手紙を軸にして、母との距離感を感じ、戸惑い、やがて母の重力を感じ、最後にはやはり自分はひとりだし母もひとりだと締めくくられます。


いったい何がどうなってそうなったのかほとんど分かりませんでした。
書いてあるのでしょうけど、読み取る能力と感性が無かったのでしょう。
今まで明快な構成でテンポが軽快な小説や、ドキュメンタリータッチのものを好んできた僕にとっては未知の領域でした。
当たって砕けてもいいかなと思いつつ、そのうち分かるかなと思いつつ、・・・・見事にダメでした。


結論ありきでその結論に向かって流れ下っていく、あるいは上り詰めていくという流れではなく、第一印象にあったように、広大な平原を緩やかに蛇行する河のように漂いながら、あるいは渦のように旋回しながら掘り進み、やがては行き着くところへ行き着くという感じです。
行き着いた先に重大な意味があるのかすら分かりませんでした。
作家本人も分かってて書いたのかどうか?


しかし、読むのが苦痛だったかといえばそうでもありません。
最初の頃はそのゆるゆると流れる時間についていけずに困りましたが、慣れます。
意味するところが分からなくても、分からないなりに読んでいけます。
髙村氏の作家としての執念がこめられた表現一つ一つをそれぞれに鑑賞すればよいのです。
その鑑賞の総和が意味として繋がることにはならないのでしょうけど、それはそれで楽しめます。
ただしその表現はかなり濃厚かつ難解です。
物理、思想、哲学、宗教・・・・その辺の知識が全くゼロの方には意味不明かも。
多少なりとも分かれば、腑には落ちなくとも、何かは感じられます。
例えばこうです。
『・・・・一方残された彰之はその一瞬、いましがた母が叩いて行った自分の手の肉や骨のなかに突然重力場の穴が生まれ、数日来自分を押し包んでいた時空の距離がしばしかき乱されるような心地のなかにいたのだったが、それは言うなれば母という質量が急に膜でもない波動でもない、密に詰まった世界の分子全部の振動になり、そのただなかで自分が方角も天地もない宙づりになる感覚・・・・』
これの意味するところが完全に分かる人はいるかどうかはわかりませんが、身体感覚や意識や感情という曖昧で表現しにくいものを即物的な物理学の事象を借りて何とか言い表そうとしてるようだなということは感じられます。
曖昧なものを言葉を尽くして表現しようというという意思は十分に伝わってくるように思えます。
結果として読者が言葉の渦に巻き込まれて、却って見えなくなるという現象に陥るわけですが。
巻き込まれずに消化する能力が求められます。
それってかなり特殊な能力では?


はっきり言って今はこれだけ書くのがやっとです。
思うところは他にもあるのですが、はっきりと意識化できてないし、言葉にもできないので書けません。
10年後に読んだら、もう少し見えてくるものがあるかもしれません。



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  1. 2012/07/19(木) 18:57:58|
  2. 読書
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古代に咲く花・・・・その1

毎年の恒例です。
古河総合公園《MAP》の大賀蓮。


2000年前の地層から古代の蓮の種子が見つかり、それが花を咲かせました。
1952年7月のことでした。
開花させた大賀博士にちなんで名づけられました。


発見されたのは千葉県の検見川ですが、そこから各地各国に株分けされているそうです。
ここの蓮もそうだと思います。


12_0708_古河総合公園の古代蓮_001


12_0708_古河総合公園の古代蓮_002


12_0708_古河総合公園の古代蓮_003


12_0708_古河総合公園の古代蓮_004


12_0708_古河総合公園の古代蓮_006


12_0708_古河総合公園の古代蓮_007


12_0708_古河総合公園の古代蓮_005



古代のロマンなどというものは信じないタチですが、こればかりは別です。
何しろ2000年前です。
まさに生命の不思議です。


ちなみに飛び回ってる虫はハエではないのでご注意ください。



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朝4時起床。
5時にはクルマで出発し、7時ごろには現地入り。
それまで雨が降りつづいていましたが、現地到着とほぼ同時に止みました。
雨に濡れた花は一味違います。
蓮のような花はなおさら。
毎年なぜかこのようにタイミングが良いのです。






つづきます
 

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  1. 2012/07/18(水) 21:26:21|
  2. 風景写真
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初音小路

谷中銀座の割と近くにひっそりとある初音小路。
日暮里駅から近いとはいえ、何でこんなところにっていう場所にあります。


12_0603_根津・谷中散歩_007


12_0603_根津・谷中散歩_009


ガラス屋根がついてて、何気なくハイグレードな飲み屋街です。
通りがかりではちょっと気がつかないです。
何度か目の前を通ってますが、全く気がつきませんでした。


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12_0603_根津・谷中散歩_008

恋のわらべ唄ww



   

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/16(月) 21:02:36|
  2. 建築物写真・街歩き
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高幡不動の紫陽花

この時期恒例の高幡不動の紫陽花です。
このお寺は紫陽花で有名。
そこら中に紫陽花があり、いつも選ぶのに迷います。
とはいえ、今回はちょと時期が遅めだったらしく、見頃過ぎの花が多かったので撮れるのは意外に少なかったです。


選んだレンズは100mmマクロと50m単焦点でした。
2枚目はマクロ、それ以外は50mm。
甘い描写の50mmは、F5.6まで絞ると見違えたようにシャープになります。



12_0701_高幡不動の紫陽花_001


12_0701_高幡不動の紫陽花_002


12_0701_高幡不動の紫陽花_003


12_0701_高幡不動の紫陽花_004


12_0701_高幡不動の紫陽花_005


撮ろうとすると雄たけびをあげて寄ってきて、花を鷲掴みにして揺らしまくるオバサン集団に悩まされながらの我慢の撮影。
人生は我慢の連続です。諦めてますw
どんなにおしとやかな女の子も、行く末はこんなになってしまうのが不思議でたまりませんww
女子のDNAですかね??


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  1. 2012/07/13(金) 19:33:04|
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乙女稲荷

前回の続きです。


根津神社《MAP》の中のは外社があってその一つが乙女稲荷です。
稲荷らしく赤い鳥居がずらりと並んでいます。
京都の伏見稲荷の密度とは比べ物にはなりませんが、それでもこれほどの規模のは都下にはなかなかないのではないでしょうか?


12_0603_根津・谷中散歩_005

身をかがめて通り過ぎていくと、身が清められていくような気がします。
この神社独特の色は魔よけとして用いられてるようですが、派手すぎず、地味すぎずの絶妙な色です。
昔、この色を最初に決めた人は偉いですね。
まさか今も引き継がれているとは思ってもいなかったでしょう。


12_0603_根津・谷中散歩_006

信仰というものを持ち合わせていないので、こうして願いをこめて鳥居を奉納するっていう感覚は分かりません。
『家内安全』と『無病息災』と『商売繁盛』が人気ですが、それは神様に頼る性質のものなのでしょうか。
人との出会いなどは天のめぐり合わせみたいのところがあるので、そういう場合は神頼みかも。



つづきます。



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ちょっと写真をどう撮ったらいいのか迷ってます。
目の前の景色をリアルに表現したいわけではないのですが、そこを外れるとその表現の幅が果てしなく広くなってしまうような気がするのです。
そこが自由さなのでしょうけど、あてが無さすぎて雲をつかむようです。

 

 

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  1. 2012/07/11(水) 18:11:40|
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根津・谷中散歩・・・・その1

6月3日に根津と谷中を散歩してきました。


JR上野駅から歩いて根津神社方向へ。
あたりを細かく検分しつつ歩きました。
何かを見つけては横道に逸れ、なかなか前に進みません。


12_0603_根津・谷中散歩_001

ご主人の顔が思い浮かぶようですが・・・・・意外に若い方かも?
ついつい爺さんだと思ってしまいますが。



12_0603_根津・谷中散歩_003


12_0603_根津・谷中散歩_004


12_0603_根津・谷中散歩_002



何度か通ったことのある道ですが、探せばあるものです。



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ボーナスで夏のスーツを買いました。
スーツを着てネクタイをするのは10年ぶり。
夏のクソ暑い時期、皆がネクタイを外し、上着を脱ぐこの時期にスーツを着るのはヒネクレ者の証です。
病的だと思います。
年々酷くなります。
20年後にはどうなってるのか心配ですw


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  1. 2012/07/09(月) 18:57:56|
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古河総合公園の古代蓮

ここ数年通っています。

12_0708古河総合公園の古代蓮_000


2000年前の地層に埋もれていた種子が発芽し、花を咲かせました。


4時起きで出発、途中かなり本格的な雨に降られましたが、現地到着した頃にはやみました。
毎年なぜかこのようにタイミングが良いので助かります。


詳しくは後日記事に書きます。


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  1. 2012/07/08(日) 12:31:05|
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旧みとうさんぐち駅

6月2日に奥多摩方面へツーリングへ行ったのですが、一休みついでに見てきました。


12_0602_柳沢峠・松姫峠ツー_001

奥多摩湖ロープウェイです。
見ての通り、もう使われていません。



12_0602_柳沢峠・松姫峠ツー_002


12_0602_柳沢峠・松姫峠ツー_003


12_0602_柳沢峠・松姫峠ツー_004


緑に包まれ、落ち着いた余生を過ごしているようです。
朽ちて自然に却っていく行く姿は多くは無残とか醜悪さとかを思わせるものですが、ここは穏やかな雰囲気です。
なにかユーモラスな感じさえ感じます。



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このロープウェイの運営者は小河内観光開発株式会社なる正体不明の会社。
1962年1月に営業開始したものの1966年12月には冬季休業の名目で運行停止となり、その後放置され現在に至っているようです。
廃墟とはいえ、私企業所有の財産ですから勝手に撤去はできないらしいです。


危険なのでゴンドラには乗ってはいけません。
いつロープが切れるか分かりませんし、ゴンドラの底が抜けるかも。
絶対にやめてください。



テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/07(土) 10:07:03|
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読書の日々

いま読んでる本です。
『春子情歌』
頭がねじくれるような思いをしつつも2週間かけて上巻を読み終え、明日から下巻に入ります。


ちょっと印象深い本だったので感想文でも・・と思いましたが、やっぱり無理です。
感想書けるほど読み込めてないのです。


12_0706春子情歌_001


春子という母であり一人の女性が、出家した息子の彰之に書き続けた手紙を軸にして話が進みます。
進むといっても単なる時系列でもなく、行ったり来たりするわけでもなく、たしかに順は追ってはいるのですが、なにかゆっくりと渦を巻きながらちょっとづつ前にゆっくりと流れて行くようです。
上巻では春子が娘時代に青森を経て北海道の僻地で鰊漁の漁場で過ごしたこと、そこでどんな生活があったのか、何を感じ、何を考えたのか、細かな描写が手紙文で続きます。
対する彰之は母との距離を感じつつ、乗り込んだ大型漁船での日々を過ごし、そんな日常と母の手紙へぐるぐると思いを巡らせます。
時間がゆっくりと流れていくのです。
スピード感とは無縁です。
そのスピード感に慣れるのが難しく、そこが難易度が高いところかもしれません。


発売当初の2002年に上巻だけ買って読んでみたものの、当時は20ページも読まないうちにギブアップ。
そのままになっていました。
急に思い出してまた読みはじめ、なんとか上巻クリアです。
だいぶ慣れました。
慣れましたが何が面白いのか、何を目指してるのかはまだ分かりません。
そもそも普通の意味での面白さや分かりやすさを目指したものではないようです。
では何でしょう?
まだ見えません。
それは読み終わって初めて分かるのかもしれません。


いままで髙村薫の本を好んできた方にはかなり入りにくい本だと思います。
前作の『レディ・ジョーカー』とはかなり一線を画した中身なので、本当に同じ方が書いたの?という感じです。
しかし、この方独特の心理描写というか心の動きや身体感覚を何とか文字にしようという執念、不可解な部分・不明瞭な部分にあえて向き合うという意志の強さは、以前からの延長だと思います。
いままでその意思や執念に折り合いをつけていたものが、とうとう抑えきれなくなって書いたものが『春子情歌』だと思っています。



髙村薫さんは女性です。
そうなんですが、初期の題材や文体は女性とは思えない硬質なタッチ。
しばらくは男性だと思ってました。
男性でも薫という名の方はいらっしゃるので。
しばらく読んでいくと、男性に対する描写がちょっと違うかな?とか子供に対する描き方の柔らかさから、もしかして女性かなと気がついた次第です。


初期の『黄金を抱いて飛べ(1990年)』から『レディ・ジョーカー(1997年)』までは読みやすいです。
文句なしに面白いです。
いま改めて読み返すと違和感のある部分もありますが、エンターテインメントとして説得力があります。
とりあえず読んでみたいという方には『黄金を抱いて飛べ』か『神の火』あたりをお勧めします。
ただし会話文が少なくタッチは硬いです。
僕自身は会話文の多い文章が苦手なので好感が持てますが、苦手な方には少々読みにくいかも?


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テーマ:読書 - ジャンル:小説・文学

  1. 2012/07/06(金) 19:30:55|
  2. 読書
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狐火

王子稲荷にて。 《MAP


12_0527_王子駅周辺散歩_010


12_0527_王子駅周辺散歩_011


12_0527_王子駅周辺散歩_012


稲荷→狐→狐火という安直なものではありません。
かつてから王子稲荷は狐火で有名だそうです。


以下、Wikipediaより抜粋

東京北区王子の王子稲荷は、稲荷神の頭領として知られると同時に狐火の名所とされる。
かつて王子周辺が一面の田園地帯であった頃、路傍に一本の大きな榎の木があった。
毎年大晦日の夜になると関八州(関東全域)の狐たちがこの木の下に集まり、正装を整えると、官位を求めて王子稲荷へ参殿したという。
その際に見られる狐火の行列は壮観で、近在の農民はその数を数えて翌年の豊凶を占ったと伝えられている。



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お稲荷さんと狐の関係は?

「稲荷大神様」のお使いは狐とされています。
そこらにいる狐ではなく、白狐であり、目には見えません。
狐のお面が白いのは白狐だからです。

お使いが崇められるってのは宗教独特ですね。
我々会社員もいわばお使いですが、崇められることはありませんw

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  1. 2012/07/04(水) 19:20:57|
  2. 建築物写真・街歩き
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夢のあと

さて。

12_0527_王子駅周辺散歩_001

ここはどこでしょう?


ここは王子駅のすぐ近く。
かつての通称「さくら新道」です。 《MAP
駅のすぐ近くとはいえ、繁華街とは離れており、主要な通り抜け路に面してるわけでもなく。
なぜこんなところに飲み屋街があるのか全く分かりません。
今年1月21日にここを火元にした火事があり、そのまま今も放置されています。


その異様な姿。
不謹慎かもしれませんが、見ごたえ十分でした。


12_0527_王子駅周辺散歩_002


12_0527_王子駅周辺散歩_003


12_0527_王子駅周辺散歩_004


12_0527_王子駅周辺散歩_005


12_0527_王子駅周辺散歩_006


かつてそれなりに賑やかだっただろう通りは今はひたすら沈黙しています。


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おそらくですが、近いうちに取り壊されるのでは?
ご覧になりたい方は早めに行った方がいいです。

 

テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/07/02(月) 18:41:09|
  2. 建築物写真・街歩き
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十石峠・ぶどう峠ツーリング

昨日行ってきました。
梅雨の晴れ間は貴重です。
この日走らなければいつ走るんだ?という意気込みです。


鼻息荒く、いつものコースでまずは秩父手前の道の駅「あしがくぼ」《MAP》に到着。


12_0630_十石峠・ぶどう峠ツー_001

実はこれは僕のRではありません。
どういうことかというと・・・


ちょっと一休みしたあと、走り出そうとしたそのとき、声をかけられたんです。
『珍しいバイクに乗ってますね』
『まあ、それほどでもw』
・・・と、その方のバイクも690DUKE-Rでした。
出会ったのはこれが初めてです。
18000km走ってきて、普通のDUKEには何度か合いましたが、”R”は初めて。


ブログ見てますよとのこと。
僕のは白いカッティングシートで化粧してるのですが、それが目印になったようです。


12_0630_十石峠・ぶどう峠ツー_002

ほぼノーマルですが。、シートはスペシャルでした。
シート高を25mm下げ、低反発のスポンジにゲルを入れ、シート表皮もグリップのいいものに。
跨らせていただきましたが、シート高が低いのは楽です。

リヤに着いてるバッグも自作だそうです。
ちゃんとグラブバーにしっかりと固定されています。

僕がいつも走るコースはその方も頻繁に走られてるそうで、だいたい似たような行動パターンですね。
ぶどう峠と十石峠を組み合わせたコースも走られてます。



同じ方角ということで抜きつ抜かれつしながら別々に走り、道の駅《MAP》で再び一緒になりました。
じゃあ一緒に走ろうということになり、十石峠をランデブー走行。
駆け下って、麓に下りてきたところで食事タイムです。


12_0630_十石峠・ぶどう峠ツー_003

最近行きつけの『風とり』《MAP》です。
今回は馬刺し丼を注文。
っていうか馬刺し丼以外を食べたことはありませんが。


色々と面白くお話させていただき、時間が過ぎていきました。
何と、バイクを2台、クルマも2台持ってらっしゃるそうです。
ちょっと驚き。


12_0630_十石峠・ぶどう峠ツー_004

そして麦草峠を超えて諏訪から中央道で帰るというその方とここでお別れしました。


後から考えると名前すら言ってなかったことに気がつきました。
間抜けてます。
ブログを見てくださってるということでずっと前からの知り合いだったように勘違いしてしまいがちなので・・・。


僕はぶどう峠を超え、R299を戻って秩父経由で帰りました。
いつもなら秩父の辺りでくたくたになるのですが、今回は休み休み走ったので以外に楽でした。



ご一緒させていただき、ありがとうございました。



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テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク

  1. 2012/07/01(日) 08:22:29|
  2. ツーリング (KTM 690 DUKE R)
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プロフィール

kazu_hiro

Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
 Canon EF28 F1.8
  2010.12~
 Tokina AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
  2011.12~
■三脚
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  2006.07~
 Velbon El Carmagne 445
  2008.04~

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車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


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