六 輪 生 活

街歩きとバイクとクルマが好きです

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牝猫

『牝猫』という本を読みました。
作者はシドニー・ガブリエル・コレットというフランスの女流作家で20世紀の文壇の大物だそうです。

文庫本で180ページほどの短いもの。
手軽に読めるかなと手に取りました。

主人公は結婚したばかりの青年。
彼が溺愛する牝猫。
そして妻。

青年と猫の絆の強さに戸惑いを感じつつ、嫉妬心になり、やがてそれが・・・・・・・・・
というシンプルなものです。
男女の間にある打算や欲が豊富に描かれております。
それは普通かもですが、それが猫の存在によっていびつに歪んで行くのです。

主人公は青年ですが、どちらかというと奥さん側の気持ちに訴える部分が多い印象。
女性向かも?
むろん旦那さんに肩入れする向きもオッケー。

僕は猫に肩入れして読みました。
猫の描写が山ほどあるわけではないのですが、その仕草の表現が生々しく可憐です。。

舞台は20世紀のフランスですから古めかしくはありません。
かなり読みやすいです。

猫好きにはお勧めです。







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テーマ:感想 - ジャンル:小説・文学

  1. 2013/02/26(火) 19:02:52|
  2. 読書
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  4. | コメント:6

本を読みましょう。

ここのところは本を読む日々が続いております。
一時期、体調不良による集中力の低下で本が全く読めないこともありましたが、最近は好調です。
今日は本をまとめ買い。
4冊、6500円の出費でした。
本が高すぎます。
電子書籍がもっと普及し、安くなり、絶版本なども刊行されるようになれば良いのですが。
妙な専用端末でないと読めないということにはして欲しくないです。


12_0807_本を読みましょう_001

上の4冊は今日買ったもの。
下の2冊は6月に買ったもの。
名作から、怪しいものまで。


『ダブリンの人びと』は名作と呼ばれてますが、はっきり言って自分にはダメです。
アイルランドのダブリン市内を舞台として、そこでの生活を軸にして淡々とつづられる短編集。
どこにでもありそうな凡庸な物語を独白表現を多用して描写しております。
退屈です。眠いです。
基本的に何も事件が起きません。
殺人事件はもちろん、強盗はおろか、誘拐も泥棒も押し売りも風呂場覗きも宇宙人の来襲すら起きません。
血塗られた酸鼻な物語が大好きな僕には無理ですww


『8月の砲声』は”13デイズ”という映画で出てきた本。
キューバ危機に際し、ケネディ大統領とその側近が何を考え、どう動いたかを描いたものです。
その中で、やられる前にやるべしという軍部を評して『8月の砲声』を読むべきだという趣旨のことをケネディが言います。
読もう読もうと思ってながら、ようやく買いました。


こうして何かの折に知った本を買い求めるといいケースが多いです。
『ダブリンの人びと』も『ジャン・クリストフ』もそうです。
誰かが良いと言ってる本でも、つまらなかったってのは多いです。
グルメ情報と同じく、アテにはできません。
でも手がかりにはなります。



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連日、オリンピック番組ばかりで苦痛です。
全く興味ありません。
なでしこがどうだのはどーでもいいです。
勝とうが負けようが知りません。
朝5時のニュースですらオリンピック。
夜7時のニュースも9時のニュースもオリンピック。
そんなにオリンピックって凄いのでしょうか?
病的にスポーツ嫌いの僕には関係ないです。
迷惑です。
オリンピックでグルメ・ツーリングが競技種目になるなら見ます。



NHKに告ぐ。
君たちは天気予報と社会・政治ニュースだけやってればいいのです。
オリンピックは夜12時から朝5時までの間に好きなだけやってください。
ニュースとスポーツを混同しないでください。


この勢いだと、第3次世界大戦が勃発してもまともにニュースしない可能性も。

 『ところで、第3次世界大戦が始まったようです。 で、次は女子卓球です。』

 『ただいま核ミサイルが発射されました。 で、次は男子柔道です。』

 『核ミサイルが東京都心部を直撃しました。 で、次は女子5000mです。』

 『死者は10万人くらいですが、よくわかりません。 さて、次はいよいよなでしこジャパンです!! 』

 
 『アメリカと中国とロシアが共倒れになりました!!  世界が終わりました・・・・・・・・残念ですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・オリンピック閉幕式です。 ほんとうに残念ですww』 




テーマ:読書 - ジャンル:小説・文学

  1. 2012/08/07(火) 19:53:21|
  2. 読書
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春子情歌 ようやく完読

髙村薫の『春子情歌』上下巻を完読しました。
完読しましたが、完敗です。
結局何が何だか分からないままでした。
感想文などとても書ける状態ではありません。


12_0719春子情歌完読



母であり女である春子とその息子彰之。
春子から送られてくる膨大な手紙を軸にして、母との距離感を感じ、戸惑い、やがて母の重力を感じ、最後にはやはり自分はひとりだし母もひとりだと締めくくられます。


いったい何がどうなってそうなったのかほとんど分かりませんでした。
書いてあるのでしょうけど、読み取る能力と感性が無かったのでしょう。
今まで明快な構成でテンポが軽快な小説や、ドキュメンタリータッチのものを好んできた僕にとっては未知の領域でした。
当たって砕けてもいいかなと思いつつ、そのうち分かるかなと思いつつ、・・・・見事にダメでした。


結論ありきでその結論に向かって流れ下っていく、あるいは上り詰めていくという流れではなく、第一印象にあったように、広大な平原を緩やかに蛇行する河のように漂いながら、あるいは渦のように旋回しながら掘り進み、やがては行き着くところへ行き着くという感じです。
行き着いた先に重大な意味があるのかすら分かりませんでした。
作家本人も分かってて書いたのかどうか?


しかし、読むのが苦痛だったかといえばそうでもありません。
最初の頃はそのゆるゆると流れる時間についていけずに困りましたが、慣れます。
意味するところが分からなくても、分からないなりに読んでいけます。
髙村氏の作家としての執念がこめられた表現一つ一つをそれぞれに鑑賞すればよいのです。
その鑑賞の総和が意味として繋がることにはならないのでしょうけど、それはそれで楽しめます。
ただしその表現はかなり濃厚かつ難解です。
物理、思想、哲学、宗教・・・・その辺の知識が全くゼロの方には意味不明かも。
多少なりとも分かれば、腑には落ちなくとも、何かは感じられます。
例えばこうです。
『・・・・一方残された彰之はその一瞬、いましがた母が叩いて行った自分の手の肉や骨のなかに突然重力場の穴が生まれ、数日来自分を押し包んでいた時空の距離がしばしかき乱されるような心地のなかにいたのだったが、それは言うなれば母という質量が急に膜でもない波動でもない、密に詰まった世界の分子全部の振動になり、そのただなかで自分が方角も天地もない宙づりになる感覚・・・・』
これの意味するところが完全に分かる人はいるかどうかはわかりませんが、身体感覚や意識や感情という曖昧で表現しにくいものを即物的な物理学の事象を借りて何とか言い表そうとしてるようだなということは感じられます。
曖昧なものを言葉を尽くして表現しようというという意思は十分に伝わってくるように思えます。
結果として読者が言葉の渦に巻き込まれて、却って見えなくなるという現象に陥るわけですが。
巻き込まれずに消化する能力が求められます。
それってかなり特殊な能力では?


はっきり言って今はこれだけ書くのがやっとです。
思うところは他にもあるのですが、はっきりと意識化できてないし、言葉にもできないので書けません。
10年後に読んだら、もう少し見えてくるものがあるかもしれません。



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テーマ:読書 - ジャンル:小説・文学

  1. 2012/07/19(木) 18:57:58|
  2. 読書
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読書の日々

いま読んでる本です。
『春子情歌』
頭がねじくれるような思いをしつつも2週間かけて上巻を読み終え、明日から下巻に入ります。


ちょっと印象深い本だったので感想文でも・・と思いましたが、やっぱり無理です。
感想書けるほど読み込めてないのです。


12_0706春子情歌_001


春子という母であり一人の女性が、出家した息子の彰之に書き続けた手紙を軸にして話が進みます。
進むといっても単なる時系列でもなく、行ったり来たりするわけでもなく、たしかに順は追ってはいるのですが、なにかゆっくりと渦を巻きながらちょっとづつ前にゆっくりと流れて行くようです。
上巻では春子が娘時代に青森を経て北海道の僻地で鰊漁の漁場で過ごしたこと、そこでどんな生活があったのか、何を感じ、何を考えたのか、細かな描写が手紙文で続きます。
対する彰之は母との距離を感じつつ、乗り込んだ大型漁船での日々を過ごし、そんな日常と母の手紙へぐるぐると思いを巡らせます。
時間がゆっくりと流れていくのです。
スピード感とは無縁です。
そのスピード感に慣れるのが難しく、そこが難易度が高いところかもしれません。


発売当初の2002年に上巻だけ買って読んでみたものの、当時は20ページも読まないうちにギブアップ。
そのままになっていました。
急に思い出してまた読みはじめ、なんとか上巻クリアです。
だいぶ慣れました。
慣れましたが何が面白いのか、何を目指してるのかはまだ分かりません。
そもそも普通の意味での面白さや分かりやすさを目指したものではないようです。
では何でしょう?
まだ見えません。
それは読み終わって初めて分かるのかもしれません。


いままで髙村薫の本を好んできた方にはかなり入りにくい本だと思います。
前作の『レディ・ジョーカー』とはかなり一線を画した中身なので、本当に同じ方が書いたの?という感じです。
しかし、この方独特の心理描写というか心の動きや身体感覚を何とか文字にしようという執念、不可解な部分・不明瞭な部分にあえて向き合うという意志の強さは、以前からの延長だと思います。
いままでその意思や執念に折り合いをつけていたものが、とうとう抑えきれなくなって書いたものが『春子情歌』だと思っています。



髙村薫さんは女性です。
そうなんですが、初期の題材や文体は女性とは思えない硬質なタッチ。
しばらくは男性だと思ってました。
男性でも薫という名の方はいらっしゃるので。
しばらく読んでいくと、男性に対する描写がちょっと違うかな?とか子供に対する描き方の柔らかさから、もしかして女性かなと気がついた次第です。


初期の『黄金を抱いて飛べ(1990年)』から『レディ・ジョーカー(1997年)』までは読みやすいです。
文句なしに面白いです。
いま改めて読み返すと違和感のある部分もありますが、エンターテインメントとして説得力があります。
とりあえず読んでみたいという方には『黄金を抱いて飛べ』か『神の火』あたりをお勧めします。
ただし会話文が少なくタッチは硬いです。
僕自身は会話文の多い文章が苦手なので好感が持てますが、苦手な方には少々読みにくいかも?


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  1. 2012/07/06(金) 19:30:55|
  2. 読書
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プロフィール

kazu_hiro

Author:kazu_hiro
kazu_hiro

■居住地:神奈川県
■性別:♂
■クルマ
 Nissan Z33
  2003.6~
■バイク
 Suzuki DR-Z400SM
  2005.7~
 KTM 690 DUKE R
  2011.4~  
■カメラ
 Canon EOS 30D
  2006.6~2010.01
 Canon EOS 40D
  2007.11~2010.01
 Canon EOS 5D MarkII
  2010.01~
 Canon EOS 5D MarkIII
  2013.06~ 
 Canon EOS M2
  2014.01~

■レンズ
 Canon EF24-105 F4L
  2006.09~
 Canon EF100-400 F4.5-5.6L
  2007.12~
 Canon EF70-300 F4.5-5.6
  2006.09~
 Canon EF50 F1.4
  2010.08~
 Canon EF-S60 F2.8 Macro
  2006.07~~2010.01
 Tokina AT-X124 Pro F4
  2007.10~~2010.01
 Tokina AT-X M100 PRO D F2.8
  2008.04~
 Canon EF28 F1.8
  2010.12~
 Tokina AT-X 16-28 F2.8 PRO FX
  2011.12~
■三脚
 Velbon Neo Carmagne 640
  2006.07~
 Velbon El Carmagne 445
  2008.04~

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車両情報


◆KTM690DUKE R('10)主要諸元
型式 690DUKELDU47
エンジン種類
 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒
総排気量 690cc
内径/行程 102/84.5mm
最高出力 70ps(51.5kW)/7500rpm
最大トルク 70Nm/5500rpm
圧縮比 12.5:1
始動方式 セル式
変速機 6速
変速比
 第1速 2.500
 第2速 1.750
 第3速 1.333
 第4速 1.095
 第5速 0.957
 第6速 0.870
減速比(1次/2次) 36:79/16:40
潤滑方式
 2個のオイルポンプによるオイル圧送式
エンジンオイル モトレックス SAE 10W-60
クラッチ形式
APTCスリッパークラッチ 油圧操作式
燃料供給方式
 ケイヒン電子制御フューエルインジェクション

全長/全幅/全高 2122/830/1243mm
フレーム クロームモリブデン鋼
サブフレーム アルミニウム
ハンドルバー アルミニウムφ28/22mm
フロントフォーク
 WP倒立フォークφ48mm
リアサスペンション
 WPモノショック・プロレバーリンク
サスペンションストロークF/R 140/140mm
ブレーキF/R
 ディスクブレーキ φ320/240mm
リムF/R 3.50×17 5.00×17
タイヤF/R 120/70R 17 160/60R 17
サイレンサー ステンレススチール
ステアリングヘッド角 63.5°
軸間距離 1472±15mm
最低地上高(無負荷) 155mm
シート高(無負荷) 865mm
燃料タンク容量 約13.5L/2.5Lリザーブ
半乾燥重量 約148.5kg(燃料含まず)
乗車定員 2名
生産国 オーストリー


◆DR-Z400SM('05)主要諸元

型式 BC-SK44A
全長 / 全幅 / 全高
2225mm/870mm/1,185mm
軸間距離/最低地上高
 1,460mm/260mm
シート高 / 乾燥重量 870mm/133kg
最小回転半径 2.6m
キャスター/トレール 26°15’/94mm
タイヤサイズ
 F: 120/70R17M/C 58H
 R: 140/70R17M/C 66H
 (リム幅4.5inch)

エンジン型式
 K419・水冷・4サイクル・単気筒
弁方式 DOHC・4バルブ
総排気量 398cm3
内径×行程 / 圧縮比
 90.0mm×62.6mm/11.3
最高出力 29kW[40PS]/7,500rpm
最大トルク 39Nm[4.0kgm]/6,500rpm
キャブレター形式 BSR36
潤滑方式 / 潤滑油容量
 ドライサンプ式/1.9L
燃料タンク容量 10L(リザーブ2L)
定地燃費 40km/L (60km/h)
変速比
 1速 2.285
 2速 1.733
 3速 1.375
 4速 1.090
 5速 0.863
減速比(1次/2次) 2.960/2.733


◆Z33('02)主要諸元

車種 フェアレディZ/クーペ/2WD
車名型式 UA-Z33
エンジン型式 VQ35DE(NEO)
運転タイプ 6MT

全長×全幅×全高
 4310mm×1815mm×1315mm
室内寸法 長×幅×高
 1005mm×1475mm×1100mm
ホイールベース 2650mm
トレッド前/後 1535mm/1540mm
最低地上高 120mm
車両重量 1430kg
乗車定員 2名
最小回転半径 5.4m
燃料消費率|10・15モード 9.7km/L
駆動方式 後輪駆動(FR)
ステアリングギヤ形式
 パワーアシスト付ラック&ピニオン式
サスペンション 前・後
 マルチリンク式 ・ マルチリンク式
主ブレーキ 前・後
 ベンチレーテッドディスク式(前後共)
タイヤ
 F : 225/45R18 91W
 R : 245/45R18 96W
種類・シリンダー数 DOHC・V型6気筒
シリンダー内径×行程 95.5mm×81.4mm
総排気量 3.498L
圧縮比 10.3
最高出力
 206kw[280ps]/6200rpm
最大トルク
 363Nm[37.0kgm]/4800rpm
燃料供給装置 ニッサンEGI(ECCS)
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアムガソリン・80L
変速比
 第1速 3.794
 第2速 2.324
 第3速 1.624
 第4速 1.271
 第5速 1.000
 第6速 0.794
 後 速 3.446
最終減速比 3.538


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